2024-11-19

自分年金、月間10万円を目指します。

2024年11月18日(月)取引実績と、やはり、与党は「減税実施」をやる気が無い様です。であれば、今後、国会は空転します。何の法案も通過致しません。ましてや、来年度予算もです。とにかく、あの超優秀な方々がおられる野党の政見公約を丸呑み致しましょう。御党、丸呑み、お得意でしょうが。過去、丸呑みで、一時的ではありましたが、バブル崩壊後、景気が上向いた時期があったでしょう。小渕政権期です。残念ながら、小渕総理が逝去されまして、長続きしませんでした。あの時期の再来を狙いましょう。これやらないと、与党2党、来年の今頃は、この世から消滅している事は、間違いございません。財務省対策ですが、現総理の首ですよ。財務省からは、「こんな首は要りません」って言われるかもしれませんがね。

減税に関しまして、与党と、あの超優秀な方々がおられる野党とで、連日、協議中ですが、どうも、与党、「減税実施」を与党とりまとめ経済政策に、文言盛り込みそのものを、やる気が無い様です。であれば、協議自体が無駄でありますので、打ち切りにし、先日、私、申し上げましたとおりでして、上記野党から、減税関連議員立法案を国会へ上程、審議、可決していただきます。現与党2党+上記野党の投票数で可決です。現与党ですね、ここで、当法案可決させなかったら、今後、一切、上記野党の協力は得られません。次年度予算も国会を通りませんが、それで本当によろしいのでしょうか。財務省対策と致しましては、現総理の首を差し出す。この流れでよろしいでしょう。最後の最後で、責任を取っていただきましょう。これらができないのであれば、年内衆院解散あるのみです。師走ですが、致し方ありません。これほどまでに、政見公約と言うものは、重いものなのですよ。与党の皆さん、今回、良い勉強になったでしょう。でももう遅いですね。貴方方の役割は、少なくとも30年前で終わっているのですよ。新しい時代には、必要のない方々です。まずここから認識を新たにして下さいね。
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