自分年金、月間10万円を目指します。

2026年3月20日(金)取引実績です。

現在、日本におきまして、そもそも、原油・天然ガスが手元に無い、調達できないなんて事は絶対に避けなければいけません。国内経済が停まってしまいます。従いまして、調達先の国へは、調達させていただいただけ、つまり、輸入させていただいただけでも有り難いと思わなければいけません。感謝しなければいけません。あとは、日本国内石油精製業界エンジニアの腕次第です。自分たちの現役時代に、この様な課題を与えられ、大いに奮起しなければ行けないのです。何で、「後は任せろ」と言えないのでしょうか。この30年間の日本国内製造業の衰退は、別に円高だけが原因ではありません。困難に立ち向かう意欲が失われてしまいました。各業界がです。この意欲を取り戻さなければ行けません。
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2026年3月19日(木)取引実績です。

ホルムズ海峡航行未来永劫の自由、イラン原油・天然ガスの自由主義諸国への輸出再開。たかだか、まずはこの2点の実施だけなのですよ。わざわざ問題を複雑化させなくてもよろしいのです。
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2026年3月18日(水)取引実績です。

となりますと、かねてより、私、温めておりました、アメリカドル円売り取引は、見送りとなります。アメリカ政策金利が、2%台が条件でしたので。売りポジ保有で、多少のオーバーナイトには耐えられるからです。2%台でしたら。
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2026年3月17日(火)取引実績です。

私、昨日、最寄りガソリンスタンドで、灯油を購入致しました。リッター単価は、前月今頃のレギュラーガソリン価格と、ほとんど、同じでした。当地は未だ寒く、暖房用灯油が欠かせません。しかしながら、上記のとおりでございまして、前月同期比で、1.5倍の値上げです。これは、日本国民の生命維持に関わる大問題でございます。では、今後、どうするかですが、以下、私の考えです。大緊急での実施・行動が必要です。
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2026年3月16日(月)取引実績です。

それでですね、我が国日本の、原油・天然ガス調達先を、もっと多様化する事です。北米からは言うまでもなく、中南米からもです。当然、メキシコも含まれます。メキシコから、もっと、原油、天然ガスを分けていただき、ましょう。南米のペルーも視野に入れてください。そりゃ航行距離は長くなりますよ。でも、用船が攻撃されないだけ、有り難いです。
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我が国日本のエネルギー及び食糧100%自給達成の鍵は、地産地消、土産土法にあります。

理想的には、各家庭に、エネルギープラント(太陽光と、風力がエネルギー源です)と、水耕栽培プラントを1対、1セットに致しまして、庭に設置です。 どちらも箱型です。スイッチオンすれば、エネルギープラントからは、合成燃料と電力が取り出せます。水耕栽培プラントからは、様々な野菜、根菜等が取り出せます。人間がやることは水と資材の供給だけです。後は、エネルギー、食糧を取り出すのみです。
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2026年3月15日(日)時点での、必要証拠金再計算を致しました。

ところで、イラン情勢の件です。このままでは、私、11月のアメリカ中間選挙結果が心配です。次の満月である来月4月2日には、世界の情勢、雰囲気をがらっと明るく変えていかなければ行けません。なぜならば、上記選挙戦は既に始まっているからです。選挙月の11月に、状況が改善しても、「既に遅し」なのです。
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2026年3月13日(金)取引実績です。

さて、ホルムズ海峡、トルコ船籍船につきましては無事に、イランは通している様です。従いまして、我が国日本は、トルコ政府ならびに、トルコ民間企業に、一生懸命、働きかけまして、トルコ船籍の船(タンカー及び、天然ガス専用運搬船になります)をチャーター、どんどん、中東産原油・天然ガスを日本へ輸送していただけばよろしいのです。そして、この際、日本船籍の船を、大緊急で、トルコ船籍へ変更致しましょう。
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2026年3月12日(木)取引実績です。

ここはですね、いよいよ、日本政府の出番です。イラン首脳と、日本の総理、日本または第三国で、早急に、会談致しましょう。まずは、事態の沈静化です。冷却期間をおきましょうと。そう言う事です。このまま放っておくのはよくないです。いつもまでも、不安定な状況が続きます。
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2026年3月11日(水)取引実績です。

ホルムズ海峡封鎖の件です。つまり、イランへの軍事作戦が終了するまで、世界各国の船舶は、同海峡を航行しなければ良いのです。紅海へ回航して、原油、天然ガスの受け渡しを実施致します。そして、現在、休止中とは聞いていますが、サウジアラビア国内⇒地中海へのパイプラインを再稼働、各国船舶は、地中海で、積み渡しを受けます。