自分年金、月間10万円を目指します。

2026年7月29日(水)取引実績です。

アメリカ政策金利「据え置き」でした。3時30分からのFRBウオーシュ議長記者会見でも、今後の利上げ示唆発言は、認められませんでした。アメリカ国内物価も落ち着いてきていますと。利上げは、物価鎮静化の打ち出の小槌ではありませんよと。どこぞの国の、中央銀行総裁に聞かせてあげたい名言ではございます。
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2026年7月28日(火)取引実績です。

以上の観点から、今回の熊本地震の対応と致しまして、既に、全国の自衛隊、消防、警察、現地入りしていただいています。「救助チーム」と「治安チーム」の二手に分かれ、「治安チーム」におかれましては、大変ではございますが、現地における24時間パトロール体制を敷いていただきます様、何卒、よろしくお願い申し上げます。不埒な奴らは発見次第、すぐに、逮捕、勾留して下さい。
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2026年7月27日(月)取引実績です。

日中の取引で目立つ動きがありますと、その方向に「ちょうちん」がつくのは、外国為替市場でも、株式市場でも同じです。アメリカドル円、日中ちょい下げの兆候が観られた瞬間、一気に円買い仕掛けは、確かに有効です。一撃離脱です。大量の弾を打つ必要もございません。瞬間、瞬間で、円買いを仕掛けて行きますならば、市場関係各位、「本邦当局こりゃ本気だな」となりまして、円売りの手を休めることとなります。以降、161円を中心に、上下2円の変動で、今年が終わりますれば、とりあえず、安泰です。日本国内物価も落ち着きます。その前に、中東情勢が、落ち着くことが、大前提ではありますが。
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これからの、日本政治は、日本国民優先主義、日本国民中心主義を完遂致します。これらの主義遂行のためだけに、立法、司法、行政は仕事を致します。存在致します。

そして、第四の権力「日本国民機構」の発足です。立法・司法・行政、これらと比肩致します、第四の権力です。日本国民有志により立ち上げ、当機構、法制化致します。絶大なる、国政調査権を持たせ、立法・司法・行政への調査・監査・管理・監督権を保有致します。 
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2026年7月26日(日)時点での、必要証拠金再計算を実施致しました。

では、この状況、どの様に打開していくかですが、私、最前から申し上げておりますとおりの、「令和の市町村大合併」です。県の場合です。一つの県に、せいぜい、10個の中核都市を構成致します。町、村は無くなります。現在の、ちまちま致しました行政区分では、県も目配りが出来ません。その隙を突いて、得体の知れないコンサル会社が付け入るのです。
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2026年7月24日(金)取引実績です。

以上3点です。とにかくですね、日本企業、日本国民、元本保証の、為替リスクの無い、安全な金融商品の出現を渇望しているのです。日本国内にその様な金融商品が今まで、少なくとも、この30年間は無かったので、皆さん、海外へ打って出て戦っているのですよ、稼いでいるのですよ。
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2026年7月23日(木)取引実績です。

 ③政府、地方自治体の組織簡素化、はっきり言ってリストラです。自分らの年間運営費は、自分らで稼いでいただきます。プライマリーバランスなんてものは当然、毎年達成です。これだけでも、協力な円高要因となります。現在でも大なたをふるえば、いつでも達成できます。
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2026年7月22日(水)取引実績です。

それから、21時のアメリカ前週分、新規失業保険申請件数、失業保険継続受給者数の発表があります。内容、改善されましたならば、今後の利上げ期待⇒アメリカドル円さらなる上昇、つまりさらなる円安です。その逆は、今後の利下げ期待⇒アメリカドル円下落、つまり、円高です。⇒アメリカ国内株式爆上げ⇒各クロス円も上昇となります。
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2026年7月21日(火)取引実績です。

 結局ですね、木っ端役人に、日本国民の血税を預けては駄目ですよ。1円を稼ぐ大変さ、尊さを体感していない輩、相当、世離れしていますので、やることなすこと、全部駄目なんですよ。お願いだから、定年までじっとしていて下さい。日本国民の邪魔をしないで下さい。
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2026年7月20日(月)取引実績です。

ではどうやって、大増産していくかですが、人口減少地域の市町村、まるごと、買い上げます。ここ、官民ファンドが仕事を致します。住民の方々には、暮らしに便利な近隣市に、移住していただきます。当然、官民ファンドが全て費用を負担致します。最低でも、2万k㎡(ほぼ、四国全域面積です)を買取り、大農場を造成致します。