財◯省・日◯が、為替介入に固執する理由です。(2026年9月20日時点での必要証拠金再計算を実施致しました)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日 
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◯現在の買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。

◯トルコリラ円 平均約定単価3.234円✕10本✕10,000通貨
=323,400円①(3,955円)

◯口座残高 300,000円②

◯現在のレバレッジです。
①÷②=1.078倍(前週同曜と変わらずです)

 何せ、日銀が利上げしたものですから、些少では有りますが、トルコリラ円、買いスワップポイントが減少する訳です。ですので、近々、追加入金、今回、利上げ分は、同ペア追加購入しなくては行けないなとは、考えています。明日にでも、必要追加本数、レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金額を算出致しまして、同口座、追加入金致します。やれやれでございます。

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 502,319円
◯追加入金日 
2026年9月3日(木)200,000円追加入金致しました。

①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本

⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯運用停止日
2026年9月16日(水)

⑨対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

◯各ペア買いポジションです。カッコ内は、現在の買いスワップポイント残高です。
◯トルコリラ円8,000通貨✕平均約定単価3.250
=26,000円(365円20銭)
◯ランド円14,000通貨✕平均約定単価9.775
=136,850円(244円60銭)
◯メキシコペソ円14,000通貨✕平均約定単価9.275
=129,850円(278円40銭)
◯オーストラリアドル円5,500通貨✕平均約定単価112.964
=621,302円(487円80銭)

◯レバレッジ1倍時必要証拠金①
合計914,002円(1376円)

◯口座残高 502,319円②

◯レバレッジ①÷②=1.81倍(前週同曜1.91倍)

 前週比較で、0.1倍レバレッジ低下です。良い兆候です。明日以降、1倍以下までの低下が叶います様、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 さて、明日以降、日本国内株式市場、下落で始まるものと考えます。日銀利上げによりです。夕方以降の、ロンドン、ニューヨーク市場も下げと観ています。バーゲンセールの始まりでございまして、今後の購入銘柄、焦らずじっくりと吟味、超安値を拾って行きたいと考えております。でも、PKOが入るかも知れません。

 表題の件でございます。日◯、今年に入っての為替介入で使ったお金は、邦貨換算で50兆円は下らないでしょう。

 何故にそこまでして、執拗に、外国為替市場を、歪めるかなのですが、私、以下のとおりに考えます。およそ、自由主義国金融当局の為せる技ではございません。

 ①現内閣、現与党を通り越して、財◯省・日◯⇔円高で利益上昇がビジネスモデルの企業群が、相互に利益を享受する「影の連盟」が存在していると考えます。

 ②上記①円高が好ましい企業とは、ぼったくり価格で、海外から製品・産品を輸入、大幅な利益を乗っけて、日本国内で、売りさばく企業の事です。何せ、過去30年以上の円高で、蜜の味を知ってしまったので、円高の呪縛から逃れられません。

 ③これらの企業群は、完全、完璧に、中国大陸に取り込まれておりますので、経営者の発言が、一から十まで、「ド左翼」です。皆様、すぐにも、「あそこかー」と、膝を打たれている事でしょう。

 ④上記企業群の熱い要望、厚い札束を、財◯省幹部・日◯幹部は受取り、為替介入に、勤しんでいる訳です。

 以上4点です。これらは推測です。でもこの内容で無いと、今年のあの執拗な為替介入の理由が見つかりません。

 では、財務大臣が阻止すればよろしいのではと考えますが、それこそ、為替介入、日◯の「専権事項」でして、指導でもしようものなら、オールドメディアを使って、大騒ぎされます。「日◯の独立性がー」とですね。ですので、上記内容、「当たらずとも遠からず」なのです。

 ですので、私、毎度毎度申し上げておりますとおりでして、諸悪の根源、財◯省の解体。これ一択です。即座にです。すぐにです。日本国民が幸せになれる道はこれしか有りません。

 財◯省解体後は、為替介入は行いませんので、自然、外国為替市場、また、円安傾向へと戻ります。現在もなお、日本企業、日本国民が、海外事業、海外投資で稼いでいるからです。円を外貨に変える、つまり、円安現象が、続いています。

 この状況、日本国内経済ならびに、日本経済安全保障上における「ショック療法」と皆様、お考え下さい。少なくとも、エネルギー、食糧は、日本国内で100%自給を実現可能とするための良い機会とお捉え下さい。現在の状況を歪めるのでは無く、対応、順応して行く事が必要です。変化に対応する努力が必要なのです。

 為替介入に50兆円使っている暇があったら、その50兆円を上記2大テーマに、つまり、日本国内にそっくり投資しろよと言いたいです。さすれば、今の円安は、相当にゆるやかになります。海外投資の一部が日本国内へ戻って来ます。

 先週の、内閣改造により、現内閣、さらに、強力になりました。まさに「救国内閣」でございます。

 まずはですね、財◯省の解体、歳入庁の発足です。そして、現与党内に生息しております、それこそ、虫の息の、ド左翼議員どもを党外へ追い出します。「邪魔者は消せ」です。

 そして、来月から始まります、臨時国会ですが、ド左翼野党どもへは、事前に念を押していただきます。国会運営事務局からです。「不毛な質問は一切するな」とです。不毛な質問って、なあに?って返されますから、「前回国会で、お前らが質問した全てだよ」と返して下さい。本当、解体党の蝶ネクタイ男、許せませんね。貴重な国会審議時間を、週刊誌片手の、中国大陸のポチ公男に奪われました。同じ行為を今後も続ける様であれば、議長権限で、議会退去命令を出して下さい。しかも未来永劫にです。

 今回は、以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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