トルコリラ円初決済約定の件です。(2026年9月23日取引実績です)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円

 以下、買い指値実効内容です。 同口座の場合、「レバレッジ1倍以下運用」は鉄の掟です。

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯買指値注文変更日 2026年8月25日
3円28銭先頭、以下10銭刻み⇒3円30銭先頭、以下5銭刻みへ変更
②買指値注文変更日 2026年8月30日
3円35銭(逆指値)先頭、以下05銭刻みへ変更
③買指値注文追加日 2026年9月01日(3円32銭を追加です)
④買指値注文変更日 2026年9月06日 
◯既存買指値注文、全て取り消し
◯3円24銭以下、1銭刻みで、買指値注文実施

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 502,319円
◯追加入金日 
2026年9月3日(木)200,000円追加入金致しました。

①対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月22日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

②対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

③対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 1000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 50円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯買い指値注文実効日2026年8月23日
◯取引単位変更日  2026年8月25日 
1000通貨⇒2000通貨
決済約定時利益50円⇒100円

④対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月01日(火)
◯新規注文本数 5本

⑤対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑥対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月03日(木)
◯新規注文本数 5本

⑦対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

⑧対象ペア アメリカドル円の売り
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値 
160円〜159円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
160円00銭〜159円20銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本
◯運用停止日
2026年9月16日(水)

⑨対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
◯自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭
◯買い指値注文実効日 
2026年9月09日(水)
◯新規注文本数 5本

◯当日の決済約定内容です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
高値、安値は、当日実績です。
 
◯当日の決済約定内容です。
◯トルコリラ円
①決済約定2026年9月24日(木)00:45⇒売指値3.225
(170円60銭)
◯新規約定は、2026年9月08日(火)でした。

 当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。

◯アメリカドル円    高値158.4012 安値157.3282
差1.073
◯オーストラリアドル円 高値112.1436 安値111.2826
差0.861
◯メキシコペソ円 高値9.1076 安値8.9876
差0.12
◯ランド円    高値9.7351 安値9.6321 
差0.103
◯トルコリラ円  高値3.2381 安値3.2051
差0.033

 
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年08月24日(月)実効166円
⇒2026年08月24日(月)09:41
新規約定166円
②2026年08月24日(月)実効165円
⇒2026年08月24日(月)10:12
新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄
◯取引単位 100株
◯買い指値注文内容履歴
①2026年09月07日(月)実効500円
⇒2026年09月10日(木)注文を取り消しました。
◯2026年09月10日(木)ドコモの銀行から、同口座へ、1万円振込致しました。本日、9時台には、口座に反映している事でしょう。
②2026年09月11日(金)13:55
実効687円
⇒2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 松井証券FX自動売買口座にて、とうとう、トルコリラ円、初決済約定が叶いました。市場関係各位へ感謝申し上げます。かなり、エポックメイキングな出来事では、あります。

 同ペア、今までは、ボラティリティの低さが特徴でしたが、今後、ボラティリティが高まり、かつ、今までの様に、買いスワップポイントでも、稼がせていただけるとなりますれば、これは、上昇しない訳がございません。

 今回決済約定分は、9月8日(火)新規約定です。16日経過して、決済約定となりますと、単純に決済時利益は、100円です。今回、トータル170円60銭の利益ですからして、何と、半月で、買いスワップポイントだけで、70円60銭もいただけた事になります。トルコリラ円の買い、恐るべしです。今後も楽しみでございます。

 さて、アメリカドル円、当日、急上昇致しまして、先程、2時台高値158円40銭を記録致しました。今回、同ペアと正の相関を示しましたのが、トルコリラ円です。他の各ペアは、下落基調でしたが、やはり、2時台、それぞれ、底を打ちまして、上昇に転じています。

 となりますと、ようやくの休み明け、東京市場は、アメリカドル円、トルコリラ円は、もみもみ状態、他のクロス円は上昇となるのではと観ています。

 昨日9月23日22時に、南アフリカ準備銀行政策発表が有りました。据え置きの7.25%でした。御行におかれましては、誠に持って、感謝申し上げます。

 以降のアメリカ経済各指標3種、結果数値が良好でして、昨晩、アメリカドル円上昇の主要因になっています。

 さて、今晩も、アメリカ経済各指標5種発表がございます。市場予想は、いずれも改善数値ですので、おそらく、今晩のニューヨーク市場で、またまた、アメリカドル円上昇するのでしょう。市場予想どおりであればで有りますが。

 となって参りますと、またまた、「為替介入」の4文字が頭をよぎります。何せ、関係各位、休み明けで、体力が充実しています。上記アメリカ経済各指標発表を待たずして、これからの東京時間で、仕掛けてくる可能性も否定出来ません。現在、アメリカドル円、158円35銭(05:34)です。放って置くと、あっという間に、160円に成ります。これから、実需のアメリカドル買いもある事でしょう。休み明けですし。

 アメリカドル円、トルコリラ円は、正の相関関係が、現段階ではございます。しかしながら、為替介入が開始されますと、他のクロス円も巻き添えを食って、連れ安となります。この現象、そろそろ、断ち切りたいですね。

 昨晩の、ニューヨーク株式市場、ダウも、ナスダックも下落致しました。この流れを受けましての、本日9時から、東京市場が開きます。心の準備と致しましては、下落で観ていた方が宜しいのでしょう。

 トルコリラ円の話に戻ります。日足、週足で観ますと、陽線出現で、上昇への転換を示しています。週足までは、明確に底打ちを現していますが、問題は月足です。今だ、陰線です。下ヒゲは伸びては来ていますが。ここ、上昇に関する、はっきりしたサインが欲しいところです。

 2026年4月までは、何とか、3円50銭のラインを維持していました。まずは、ここの定着ですね。底値は、3円50銭で、いついかなる時も割らないとなりますれば、これはもう上昇しか無い訳なのです。年末までには、最低でも、3円50銭までには持っていきたいです。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

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