◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円
◯買いスワップポイント残高(05:04段階です)
14,782円
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯現在の買いポジション 10万通貨
①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17
◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 618,988円
◯買いスワップポイント残高(05:05段階です)
6,416円70銭
◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
①自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
②自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
③自動売買指定上限値〜下限値
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値 5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円
④自動売買指定上限値〜下限値
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本
◯対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値 20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円
⑤自動売買指定上限値〜下限値
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値
114円80銭〜114円00銭
⑥自動売買指定上限値〜下限値
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値
113円80銭〜113円00銭
⑦自動売買指定上限値〜下限値
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値
112円80銭〜112円00銭
⑧自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値
111円80銭〜111円00銭
⑨自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値
110円80銭〜110円00銭
⑩自動売買指定上限値〜下限値
110円〜109円
◯自動売買実際上限値〜下限値
119円80銭〜109円00銭
◯当日、決済約定実績です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。
◯メキシコペソ円
①2026年11月06日(金)04:41⇒売指値8.425
(100円)
②2026年11月06日(金)04:06⇒売指値8.375
(100円)
◯オーストラリアドル円
③2026年11月06日(金)00:32⇒売指値110.200
(100円)
④2026年11月05日(木)17:08⇒売指値111.000
(100円)
◯ランド円
⑤2026年11月05日(木)17:09⇒売指値9.675
(202円60銭)
当日は、5本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。
◯当日各ペア値動きです。高値 安値 高安差 です。
◯アメリカドル円 158.5022、157.5392
⇒0.963
◯オーストラリアドル円111.1316、109.3966
⇒1.735
◯メキシコペソ円 8.5346、 8.3136
⇒0.221
◯ランド円 9.6771、 9.5571
⇒0.12
◯トルコリラ円 3.1561、 3.1381
⇒0.018
先ほど、5日4時発表、メキシコ中銀政策金利、結果6.25%(市場予想据え置きの6.5%です)で、0.25%の引き下げとなりました。
メキシコペソ円4時台、安値8円31銭を記録、ただいま、(05:19現在)8円41銭まで持ち直しましたが、日昼どうなりますか、予測がつきません。
市場関係各位から観ますと、想定外でございまして、このCPI高止まりの環境下で、一体全体何があったかです。メキシコ中銀議事録が公表されましたならば、精査したいです。
ただいま、情報、入って来ました。今後は、長期据え置き方針だそうです。これで、落ち着くでしょう。
さかのぼりまして、5日9時30分発表、オーストラリア9月貿易収支、市場予想を上回る、大幅改善でした。
20時台、高値111円13銭を記録したのですが、21時台以降、下落、本日6日4時台で、底を打った様には観えます。せっかくの復調基調、しかも貿易収支も大幅黒字なのに、下落、このレート推移、なぜこうなるのか、さっぱり判りません。
しかしながら、環境事態は、良好ですので、自然な回復をお待ちしております。
さて、本日6日22時30分、アメリカ雇用統計発表がございます。市場予想6.0万人を上回りますと、サプライズになりまして、アメリカドル円159円台乗せも十分に考えられます。クロス円も連動致しまして、急上昇となります。市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円
以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年08月24日(月)09:41
⇒新規約定166円
②2026年08月24日(月)10:12
⇒新規約定165円
◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円
さて、クールジャパン機構なるもの、私、つい最近、その存在を知ったのですが、前期(2025年度)売上高が、44億円、最終純損失が、156億円でして、損失額の幅が、売上高より大きいのです。
通常の株式会社では有り得ない、決算の数字でして、しかも、投資回収が全然できていません。はっきり申し上げまして、「債務超過」なのではないでしょうか。つまり、本日、会社を清算したら、1円も資産が残らなかった。残ったのは、借金だけです。こんな状況です。
総投資額2040億円で、出資金が、1,513億円(ほとんどが政府出資です)
最悪、総投資額、全て回収不可能として、それでは、出資金で補填しましょうとなっても未だ、527億円不足です。しかも、この出資金、まるまる現在、1,513億円あるとも考えられません。
早い話、第三セクターでして、過去、さんざっぱら、痛い目に有ったのに、過去に全然学んでいません。しかも官民出資型企業ですので、誰も責任をとりません。でも、株式会社である以上、取締役以上には、無限責任があります。いざとなったら、私財を投げ打つ、覚悟があるのでしょうか。
ですので、早い所、1円でも多く、投資回収を実施、残りの赤字は、主体の経産省清算で、補填すべきです。ここまで厳しくしないといけません。
ことほど左様に、木っ端役人のやる事なす事、全て駄目駄目です。財務省と一緒に、経産省も早く解体、全廃致しましょう。
クールジャパン機構では無くて、「日本国民の血税かすめとり機構」です。某広告代理店、いつ倒産してもおかしくありません。某広告代理店延命のために、作った会社でしょう。なぜならば、各案件内容、某広告代理店関与の匂いがプンプン致します。
心ある野党各位におかれましては、今国会で、当件、主に経産省を徹底的に追求して下さい。おかしなところへ、日本国民の血税が流れています。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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