ド左翼政党は日本に要りません。撲滅しましょう。(2026年11月2日取引実績です)

◎「みんなのFX口座」
◯口座残高 300,000円
◯買いスワップポイント残高(05:15段階です)
       13,822円

◯対象ペア トルコリラ円の買い
◯取引単位 1万通貨
◯現在の買いポジション 10万通貨

①3円32銭
⇒新規約定2026年9月1日(火)07:00 
②3円30銭
⇒新規約定2026年9月2日(水)22:26
③3円25銭
⇒新規約定2026年9月3日(木)15:30
④3円24銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:01
⑤3円23銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)07:49
⑥3円22銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)15:19
⑦3円21銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:01
⑧3円20銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:09
⑨3円19銭
⇒新規約定2026年9月7日(月)17:27
⑩3円18銭
⇒新規約定2026年9月8日(火)08:17

◎「松井証券FX自動売買口座」
◯口座残高 617,054円
◯買いスワップポイント残高(05:16段階です)
        6,111円30銭

◯対象ペア トルコリラ円の買い 
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

①自動売買指定上限値〜下限値
4円〜3円
◯自動売買実際上限値〜下限
3.925〜3.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア メキシコペソ円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

②自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本

③自動売買指定上限値〜下限値 
9円〜8円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
8.925〜8.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア 南アフリカランド円の買い
◯取引単位 2000通貨
◯刻み値    5銭
◯決済時刻み値 5銭
◯決済約定時利益 100円

④自動売買指定上限値〜下限値 
10円〜9円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
9.925〜9.025
◯新規注文本数 19本

◯対象ペア オーストラリアドル円の買い
◯取引単位 500通貨
◯刻み値    20銭
◯決済時刻み値 20銭
◯決済約定時利益 100円

⑤自動売買指定上限値〜下限値 
115円〜114円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
114円80銭〜114円00銭

⑥自動売買指定上限値〜下限値 
114円〜113円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
113円80銭〜113円00銭

⑦自動売買指定上限値〜下限値 
113円〜112円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
112円80銭〜112円00銭

⑧自動売買指定上限値〜下限値
112円〜111円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
111円80銭〜111円00銭

⑨自動売買指定上限値〜下限値
111円〜110円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
110円80銭〜110円00銭

⑩自動売買指定上限値〜下限値
110円〜109円
◯自動売買実際上限値〜下限値 
119円80銭〜109円00銭

◯当日、決済約定実績です。カッコ内は、決済約定時獲得利益です。

◯オーストラリアドル円
①2026年11月03日(火)00:42⇒売指値110.800
(100円)
②2026年11月02日(月)09:13⇒売指値111.000
(104円30銭)
③2026年11月02日(月)08:05⇒売指値110.800
(100円)

◯メキシコペソ円
④2026年11月03日(火)00:23⇒売指値8.475
(102円)
⑤2026年11月02日(月)18:16⇒売指値8.425
(102円)

◯ランド円
⑥2026年11月02日(月)16:26⇒売指値9.475
(100円)

 当日は、6本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

◯当日各ペア値動きです。高値 安値 高安差 です。
◯アメリカドル円   157.9992、157.4442
⇒0.555
◯オーストラリアドル円111.0236、110.4286
⇒0.59
◯メキシコペソ円     8.5186、 8.3646
⇒0.154
◯ランド円        9.5221、 9.4041
⇒0.118
◯トルコリラ円      3.1521、 3.1171
⇒0.035

 ようやく、メキシコペソ円、ランド円、決済約定が再開されました。重ねまして、市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 オーストラリアドル円もですね、アメリカドル円以上の値動き、誠に有り難い事でございます。

 昨日2日9時30分、オーストラリア9月(前月比)住宅建設許可件数結果5.1%(市場予想2.0%)で、大幅改善となりました。

 10時台に、オーストラリアドル円、高値111円02銭を記録したのですが、以降、ずるずると下落、18時台高値110円92銭まで戻したのですが、以降、だらだら下落致しまして、現在(05:39)110円49銭です。

 日足、週足とも、下値は切り上がっていますので、今後、急上昇は間違い無しとは考えています。

 なぜならば、本日3日12時30分発表のオーストラリア準備銀行政策金利発表がございます。市場予想は、4.85%(前回4.60%)でして、0.25%の引き上げです。これ、相当な、オーストラリアドル円急上昇、すなわち、近日中の、115円到達要因となります。大いに期待したいです。
 
 オーストラリアドル円、月足です。高値114台を記録しなかったのは、先月10月だけでございます。今年、4月〜9月の6ヶ月間、確実に、114円台に到達しています。何せ、8月高値は、114円96銭でした。もう少しで、115円台到達でした。

 ですので、1ヶ月(先月9月の事です)のロングバケーションを消化致しまして、いよいよ、オーストラリアドル円、今月115円台へのご到達、何卒、よろしくお願い申し上げます。と言いますか、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 オーストラリア各経済指標、大幅改善、そして、利上げも致しますのに、オーストラリアドル円、上昇しない訳がございません。

 メキシコペソ円、日足です。昨日2日は、大陽線です。週足も、月足も大陽線です。

 こちらも、今年9月高値9円44銭を記録しております。ここから下落、先月安値8円30銭で底を打っています。ここからは、急上昇あるのみです。年内、10円台まで、どーんと、行っていただきましょう。

 ランド円も同様です。何せ、同ペア、今年7月、8月は、10円台まで到達していました。でも、もう大丈夫です。日足、週足、月足とも大陽線でございます。10円まで、今月中にも行っていただきましょう。

 トルコリラ円です。日足、週足とも大陽線です。月足も、現在、陽線ではございます。まずは、3円50銭を明確に突破していただきたいです。振り返りましたら、2026年11月が、底であったと。願わくば、1日10銭程度のボラティリティが欲しいです。さすれば、メキシコペソ円、ランド円の様に、稼げます。

 
◎「マネックス証券株式口座」
◯口座残高110,000円

以下、買い指値実効内容です。
◯買付対象銘柄 9432 NTT㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年08月24日(月)09:41
⇒新規約定166円
②2026年08月24日(月)10:12
⇒新規約定165円

◯買付対象銘柄 5401 日本製鉄㈱
◯取引単位 100株
◯買い指値新規約定履歴
①2026年09月11日(金)13:56
新規約定687円

 さて、防災担当大臣、「自助で、自宅耐震工事も、実施してね!」まで、言い出しました。しかも、あの上から目線の演説、言動、あいもかわらず、鼻につきます。

 結局ですね、旧民主党、国賊党、野合党、解体党と、こやつ、同じDNAですので、日本国民、拒否反応が有ります。いずれ、罷免になるでしょう。

 日本国民に、自助を強いるのであれば、何回でも申し上げます。現在の五公五民状態を二公八民状態に、改善して下さいよ。これが叶いますれば、喜んで、自宅耐震工事を施工実施、致します。

 その前に、政権与党として、解体党の無様な行為、取り締まれ、と言いたいです。

 解体党、自助段階もままなりません。政府は、日本国民に自助を強いているのにですよ。いきなり、公助(日本国民の血税です)を求めていまして、しかも、第一弾、まんまとせしめました。こいつらといいましても、現在は、受け子一人ですが。

 全くもっておかしな話でして、日本国民から観れば、「公党が、いきなり、公助を求めて、さっそく入金されたのだから、日本国民も、いきなり、公助を求めてもいいではないか」との論調になります。全く持ってその通りでございます。

 解体党、「公党に失礼だ」と行っておきながら、じゃあ、自分達の行いは、日本国民に対して、模範になっているのかと言う事です。現在、真逆です。当件、徹底的に追求して行きましょう。少なくとも、何に日本国民の血税を使ったのか、詳らかにしていただきます。総勘定元帳をベースに複式簿記方式で、公開して下さい。日本国民全員で、徹底的に内容を調査⇒精査⇒是正⇒告発致します。受け子が泣き叫ぶくらいにです。そもそもですね、日本国民の血税を使っておきながら、詳細説明、詳細資料の公開が無いこと事態、異常です。刑事事件に致しましょう。

 私、つくずく思いますに、「お金のかからない政治」は理想なのですが、現実問題、どうしてもお金はかかります。まずは、企業で言うところの「広告宣伝費」ですね。党名を日本国民に知ってもらわないと、話になりません。前に進みません。

 戦前は、「井戸塀政治家」などと、言われまして、各政治家、持ち出し、つまり、自腹を切る行為が多くてですね、家財道具一式は全て売り払いまして、自宅には、動かすことのできない、つまり、売ることの出来ない、井戸と塀だけが残ったとの意味でございます。

 地元選挙区から、陳情団が来ますと、まずは、必ず、開口一番、「金を置いていけ」だったそうです。

 でも、現在の政治家は、政党に所属していましたなら、政党助成金(交付金ですか)なるものの恩恵を、日本国民⇒政党経由で、享受できますので、よっぽど恵まれています。ですので、戦前の政治家よりも、日本国民のためになる仕事を百倍以上、やらなければいけないのですが、出来ていません。

 ましてや、前述のとおりでございまして、まずは、世の中に、日本国民に、党名を衆知していただく必要があります。この点、企業も、政党も変わりは有りません。宣伝広告費には莫大なお金がかるのです。企業も政党も、産品も製品も、サービスも、情報もブランド力は重要です。ブランド力だけで売れている、産品、製品も、世の中には実際、存在しているのです。

 ですので、政治の世界の話にもどりますが、この「ブランド」、軽々に変更してはいけないのですよ。今までに宣伝広告費、どれだけかかっていると思っているんですか。ましてや、政界の場合、その費用の多くは、日本国民の血税です。日本国民の負担なのです。

 だからです。新党発足を咎めるわけではありませんが、「石の上にも三年」ですよ。半年も立たずに、日本国民の血税で、広告宣伝いたしました政党ブランドを平気の平左で、潰してしまった罪は相当に深いです。

 ここまで、噛んで含めて説明致しましてもド左翼政党各位には、理解できないでしょうが、一応、私の主張は上記のとおりで、ございます。

 結局ですね、ド左翼政党各位の経歴です。それこそ、幼稚園から公立、大学は有名国公立、職場は、中央官庁。このパターンが多いです。額に汗して、働いた事なんか、ございません。ですので、日本国民の現在の痛みなんか、隔靴掻痒でありまして、こんな唐変木どもは、初めっから、政治の世界にいてもらっては困るのです。実際、国会審議の邪魔ばっかりしています。親御さんから、叱っていただけませんかね。国政の邪魔をするなと。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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