『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年8月06日(木)5時近辺、12本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年8月06日(木)5時近辺の日足です。
高値9.1586 安値9.1216 始値9.1306 終値9.1496 (高安差0.037)
当日11時台、安値9円12銭を記録、以降上昇、18時台に高値9円15銭を記録致しました。その後は、もみもみ状態でして、現在(05:18)9円15銭です。
日足です。大陽線です。上ヒゲ、下ヒゲが、太陽線実体の三分の一です。
前日と比較いたしますと、伸びは抑えられていますが、まずは、この1週間で、9円35銭の水準には戻っていただきたいと、思います。
週足です。下ヒゲの長い大陽線です。大陽線実体は、前週陰線実体を、覆わんとしています。回復の早さを物語っています。
月足です。下ヒゲの長い大陽線です。週足と同様です。先月高値9円40銭を狙っています。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年8月06日(木)5時近辺、16本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年8月6日(木)02:57⇒売り111.321
(456円)
当日は、1本の決済約定を、いただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯オーストラリアドル円2026年8月06日(木)5時近辺、日足です。 高値111.3556 安値110.8506 始値111.0886 終値111.3166 (高安差0.505)
11時台、安値110円85銭を記録、ここで底を打ち、以降、日が明けて3時台、高値111円35銭を記録致しました。現在(05:29)は、111円34銭です。
日足です。下ヒゲの長い大陽線です。前日を頭一つ分、上へ抜けてきた感じです。
週足も日足と同様です。そして、さらに下ヒゲが長い大陽線となりました。
月足も週足と同じ形の大陽線です。確実に114円台を狙っています。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年8月06日(木)5時近辺、6本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
さて、先の「為替介入」を踏まえまして、封印しておりました、「アメリカドル円の売り取引」が、また、頭をもたげてくる訳でございます。
7月23日アメリカドル円高値163円98銭です。ここからは、頭打ち状態でして、当日含ましての4日間、もみもみ状態でした。5日目、7月29日から、いよいよ、急降下開始となりまして、8月3日安値155円21銭で、ようやく底打ちでございました。この間、163円98銭−155円21銭=8円77銭も獲れたことになります。ここまできっちりいかなくても半分として、それでも、4円38銭は獲れました。
前回為替介入月、4月高値は、160円72銭でした。今回の為替介入は、上記163円98銭から開始されたと観まして、現段階で確実に言えますのは、161円から、同ペア売りを開始すれば、確実に利益が得られると言うことです。
しかも、今回「日米協調介入」が、かなり強調されました。上記161円台到達は、確実に、規模はさておき、「介入開始」の覚悟はしておいた方が良いのでしょう。
となりますと、160円台は本当の最前線と致しまして、今後売り買い拮抗、もみもみ状態となります。つまり、160円台でも、十分に売りから入っても利益が得られる可能性が大きいです。
であれば、やはり、上限値、下限値設定で、松井証券自動売買口座での、アメリカドル円の売り取引は、大いに有効であると考えられます。
そして、今後の課題です。おそらく上記理由で、アメリカドル円の場合ではありますが、161円台では跳ね返される可能性が大きくなります。上へのコツコツ感が、多頻度発生となりますと、相場は、往々にして、下へストンと落ちるものでございます。私、ここが怖いのです。そうです、今度は、クロス円買いポジションの話になって来ます。
しかしながら、今回の介入で、ひとまず、どこまで落ちるのかは、クロス円各ペア、4月同様、再確認できましたので、今後、さらに、該当口座へ、追加入金して行く。これだけでございます。
ところで、食料品消費税減税の原資と致しまして、やはり「外為特会」も候補として、入っているのですね。結構な事です。それで良いんです。そして、私、昨日も申し上げておりますとおりでして、無駄な省庁の廃止、無駄な歳出カット、ド左翼議員、オールドメディアの追放で、いくらでも原資が出来上がります。2029年4月1日からの消費税全廃実施。これを何卒、よろしくお願い申し上げます。これで、日本国民、救われます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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