
2024年11月24日(日)時点での、レバレッジ1倍以下運用のための、必要証拠金再計算を致しましたと、ロシア量産化成功の大陸間弾道弾の件です。
昨日の話の続きです。ロシアが大陸間弾道弾量産化成功を公表、さっそく、ウクライナに向けて使用致しました。とりあえず、使えることは解りました。量産化→お裾分けが可能→北朝鮮へ供与→北朝鮮がさっそく使用。この構図が、我が国日本にとって一番危ないです。しかも、この可能性はかなりの確率で高いです。量産化できたそうですから。額面どおりに受け取ればの話ですが。こちらも準備しておくに越したことはございません。ではそうするか。発射ボタンを押されてからでは、現状成す術はございません。発射前に叩くしかありません。ウクライナは、ロシア国内のどこで、上記兵器を量産しているかは、大まかに把握しているはずです。ロシア国内にもウクライナの協力者はたくさんいます。従いまして、様々な情報を勘案致しまして、上記兵器製造工場を叩く、破壊するしかありません。北朝鮮に供与される前にです。これ、我が国日本の安全保障上、重要です。日本・アメリカ・ウクライナで、当件、秘密裏に打ち合わせして、上記量産工場を破壊する兵器を選択、こちらも量産化、直ちに攻撃する必要があります。とは申せ、レイムダック状態のバイデン政権ではありません、相談するのは、トランプ大統領・その関係閣僚との協議といいますか、打ち合わせが早急に必要です。日本政府、この点、理解していますかね。私、おそろしく不安です。