2024-12-11

自分年金、月間10万円を目指します。

2024年12月10日(火)取引実績と、1日でも速く、内閣不信任案を可決させましょうの件です。

さて、メキシコペソ円、なかなか、上記9円台まで、値が戻りません。レバレッジ1倍以下運用で、買いスワップも隔月ではございますが、いただけています。ですので、何ら焦る必要も無いのですが、この時間、期間がもったいないなと。9円台を割ったのが、今年の5月です。以降、約7ヶ月間、松井証券自動売買システムが全然稼働しないのももったいないなという事です。この様な状況下でしたので、みんなのFX口座への追加入金を優先し、事実上の「毎月分配型外貨預金」を構築した次第でございます。なんとか、みんなのFX口座だけで、月間1万円の買いスワップポイントをいただける目処がつきましたので、今度は、松井証券自動売買口座をどうするかなのです。繰り返しになります。この時間がもったいないです。ではどうするか。私、昨晩、寝ながら考えました。当件、大変、参考になりますのが、「みんなのシストレ リピート注文」の期間別実績です。1年〜1ヶ月、どの期間を見ても、買いから入るリピート注文実績で、昨年の今頃は、常に、メキシコペソ円が上位につけていたのですが、今年は全然です。景色が様変わりです。1年で、ランド円、6ヶ月は全滅、3ヶ月の1位に、トルコリラ円、1ヶ月も全滅ですね。となりますと、自動売買の新しい注文をする場合、買いから入る、トルコリラ円がよさそうだぞと。証拠金が少なくて済ますし。しかしながら、同ペアの場合、スプレッドが広すぎるのですよ。1.6銭です。当然、片道です。メキシコペソ円のそれは、0.3銭です。決済約定の頻度が低くなる事が想定されます。でも、ラフな計算ですが、トルコリラ円、今年7月60銭、8月64銭、9月30銭、10月30銭、11月30銭、12月現段階で、10銭動いていますので、5銭刻みで売買したら、そこそこ行けるのではないかなと、私、考えています。自動売買設定幅から外れた場合は、みんなのFX同様、「毎月分配型外貨預金」化すればよろしいだけです。現在、既に、同口座メキシコペソ円におきましてはそうなっています。新規設定案は以下のとおりです。 「松井証券自動売買口座、新規設定注文」  ◯対象ペア ◯設定単価 4円37銭(現在値です) ◯取引単位1000通貨 ◯利確幅5銭 ◯買い注文設定幅 5円〜4円 100銭です ◯設定本数 100銭÷利確幅5銭=20本 ◯レバレッジ 1倍以下です。 ◯必要証拠金 設定単価(上限値で計算です)4円37銭✕取引単位1000通貨✕20本=87,400円となります。  対して、87,400円で、みんなのFX口座にて「毎月分配型外貨預金」運用をしてみたとします。20本の運用です。1日あたりの、トルコリラ円買いスワップポイントは、1本あたり4円24銭と仮置きいたしまして、月間では4.24✕30本=1ヶ月127円となります。20本運用で、2,540円です。上記利確幅5銭、すなわち、決済時、1回あたりの50円の利益ですから、2,540円÷50円=50回 つまり、1ヶ月あたり、50回以上の決済約定が無い限り、みんなのFX口座にて、「毎月分配型外貨預金」運用をした方が有効であるとの計算となります。5円〜4円幅できれいに20本買いポジションを持つことは想定されにくいです。しかも前述のとおりでございまして、スプレッドが広いです。現段階では、みんなのFX口座にて、即座に20本買う運用が有効となりました。  ところで、現政権、国民の手取りを増やす気が、さらさら無い様です。矢継ぎ早に、国民負担を増やす話ばかりをオールドメデイアを使って流しています。私、衆参ダブル選挙を想定していたのですが、現在の状況では、国民生活がままなりません。したがいまして、奥義である、野党共闘を発動して、内閣不信任案を国会に上程、可決させます。流れは、衆院で可決→参院で否決→衆院で差し戻し、衆院の優位・優先で、内閣不信任案全国会で可決、内閣総辞職→衆院解散→衆院投開票日2025年2月23日(日)でいかがでしょう。来年度予算は、この前に、国会をとおしておきましょう。当然、減税2法案を反映した内容の予算です。政権を変えないと、いけません。時間の無駄です。現在は。  今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。
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