
2024年12月15日(日)時点での、レバレッジ1倍以下運用のための、必要証拠金再計算を致しましたと、今後の日本への帰化に関しての件です。
野党第一党は、旧社会党の遺伝子を引き継いでいますので、未だに「何でも反対党」、そして、「国民の前では、大根役者もびっくりの臭いパフォーマンス」この2枚看板で、方々行動されています。この行動、この発想、それこそ、旧社会党の頃から、私、つくずく思っていたのですが、日本人のアイデンティティでは無いなと。何かおかしいぞと。日本人だったら、こんな事しないよなと。昨日、帰化人の話をさせていただきましたが、ひょっとして、旧社会党の頃から、同党は、帰化人が相当数入り込んでいたのではないかと。腑に落ちることが、たくさんあります。この手の噂は昔からありました。
であれば、まともな政治、仕事をすることは無いのです。日本にはですが。方々の祖国に対しては、相当優遇策を取るでしょう。こんな政党に過去、3年間も、我が国日本は、政権を任せていた事に、私、驚愕しています。現与党に隠れ左翼が存在していますと。現野党第一党には、左翼どころか、そもそもは外国人が存在していますと。しかも大勢です。帰化したんだから、問題ないのではと思われるかもしれません。でも、日本の帰化申請、内容甘々なのではないでしょうか。帰化したのなら、祖国は、日本なのだから、日本に忠誠を誓うべきなのに、そうなっていない現実があります。アメリカの場合、帰化申請時といいますか、アメリカ国籍取得申請時は、相当な調査が入りますよ。何回も何回も、「アメリカ合衆国に忠誠を誓うか?」の文言が書類に出てきます。日本も、この点、もっと、もっと厳しくしたら良いです。そして、基本的に、以降、中国大陸ならびに、朝鮮半島からの日本への帰化申請は一切、受け付けないことです。なぜならば、特に戦後なのですが、方々、日本国内で悪さをさんざっぱらやって来た訳です。今もそうなのですが、特に、昭和20年代は特に酷かったと。記録に残っています。時の日本政府ならびに、内閣総理大臣が、GHQへ、当件泣きついたのですが、何ら、改善はされなかったと聞いています。今も似たようなものでして、いざ、有事になった場合。方々、どの様な行動をとるのでしょうか。日本国内で。ですから、「一旦帰化は認めましたが、却下します、解除します。ですので、祖国へお帰り下さい」これでよろしいのでは無いでしょうか。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。