2025-01-05

自分年金、月間10万円を目指します。

2025年1月5日(日)時点での、レバレッジ1倍以下運用のための、必要証拠金再計算を致しましたと、今後、ウクライナ軍は、どこを攻めるべきかの件です。

ウクライナ・ロシア戦争の話です。ウクライナ軍におかれましては、アゾフ海→クラスノダール、このラインを突破、このラインの防衛線は、クルスクに設定致します。ですので、クルスク⇔クラスノダール間を、徹底的に重爆致しまして、完璧な緩衝地帯と致します。クラスノダール近郊には油田が在りますので、まずはここを抑えます。黒海を使って、タンカーで積み出し、ウクライナ国内へ輸送致します。大前提と致しまして、ロシア黒海艦隊の殲滅が必要です。積み出した原油は、まず、ウクライナが優先的に使用、残りは、当戦争勃発以降の、対ウクライナ支援金額残高(アメリカドルベースです)に比例して、支援各国へ分配致します。無償でです。となりますと、アゾフ海⇔クリミア半島間のロシア軍の補給線は完全に絶たれますので、クリミア半島は陸の孤島状態となります(半島ですので、この表現が正しいかどうか、わかりませんが)黙っていても、クリミア半島のロシア軍は、ウクライナ軍に対して、降伏を申し入れるでしょう。遅くても1ヶ月後です。しかも、手つかずの、弾薬・兵器・燃料・食糧・人員ごとです。  無償供与のクラスノダール産原油を得た、支援各国は、そのインセンティブに感謝しつつ、どんどんウクライナに対して、物心両面の支援を惜しまないでしょう。最前線への兵員派遣も多いに有りえます。ここまで来ますと、さすがに、ロシア側も折れるでしょう。停戦交渉のテーブルに着きます。あちらから申し入れがある事でしょう。  今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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