
政治家・公務員も自分達が使うお金は、自分たちで稼ぎましょう。いつまでも、国民の血税を充てにするのは止めて下さい。発想が古すぎます。1円を稼ぐ大変さを、方々に今後、じっくりと味わっていただきます。そして、ようやく国民の痛みが解ることでしょう。めでたし、めでたしです。
我が国日本における、国民公租公課(税金・社会保険料)負担率を現在の、五公五民から、二公八民へ早急に戻さない限り、国民は、まともな生活ができません。今、まさにその状況です。所得の再分配機能も、全然働いていません。ではどうするか。表題のとおりでございます。政治家、公務員(国家も地方もです)が、自ら汗を流して働き、自分たちの活動資金、食い扶持は稼いでいただきます。国・地方で過去蓄積してまいりました資産を活用して、自分たちでビジネスモデルを考えて実行、稼いでいただきます。さすれば、以降どうなるか、詳細は以下のとおりでございます。