2025-02-01

自分年金、月間10万円を目指します。

2025年1月31日(金)取引実績と、合成燃料、無理やりでも我が国日本国内に普及させましょうの件です。

現地でも、レギュラーガソリン価格高騰が続いておりまして、リッター185円近辺です。どこのスタンドも示し合わせたかの様です。信じられないのですが、190円台の看板も見受けられます。ぼんくらで、ポンコツの現政権は、未だにレギュラーガソリンに関しまして、トリガー条項凍結解除もせず、金は出さないが、恥ばかりさらしている大馬鹿者ぞろいです。  ではどうするかなのですが、合成燃料を無理やりにでも我が国日本に急速に普及させましょうと言う事です。水素はグリーンからブラック(ダークかも知れません)まで産生方法は様々ですが、リミックス致しまして、平均値または中央値では、廉価に仕上げます。そして、大気中の二酸化炭素を利用、炭素を取り出し、純粋に炭素と産生した水素を結合させ、合成燃料が出来上がります。現法制上では、この合成燃料に対して、内税課税は出来ません。取られる税金は、消費税のみです。となりますと、お試し価格(サプリのCMみたいですが)で、レギュラーガソリンタイプでリッター100円売価設定が可能となりましたら、皆さん、喜んで、飛びつくでしょう。この合成燃料は、純粋に、炭素と水素の結合体です。他に混ぜ物はありませんので、車のエンジンに影響は出ません。しかも既に生産方法・設備が確立しています。  系列のガソリンスタンドでは、元請け会社から圧力がかかるので、独立系企業のガソリンスタンドでの供給となりますね。望ましいのは、合成燃料製造会社が、合成燃料供給スタンドを新設・運営する事ですね。コストもさらに低くなるでしょう。そして、足元を、すくわれない様に、関連法体系の最終確認、自動車に、特にエンジンに与える影響の最終確認をすれば、いつでも実行に移せます。仮に、レギュラーガソリンタイプリッター売価150円でも、皆さん、喜んで購入するでしょう。しかも満タンで。  となりますと、減税は遅いが、増税実施は電光石火の政府の事です。新税をふっかけて来ますが、衆院議席数は、現在、全ての野党で絶対多数ですので、阻止します。このテーマに関する国民団体も立ち上げます。野党第一党が寝返りそうですが、その時点で衆院解散です。与党2党からも相反者を出させます。俄然、合成燃料が、安いし、有害な排気ガスも出さないので、国内需要が爆上がり致します。自然、現行・既存のレギュラーガソリンの販売数は激減します。そして値崩れが起きます。そして、ようやく178万円の所得控除が実施されます。ここで、ようやく日本経済は復活するでしょう。  今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
タイトルとURLをコピーしました