
2025年2月3日(月)取引実績と、第二パナマ運河の件です。
そうですか、1999年に、パナマ運河を、アメリカからパナマに割譲したのですよね。時のアメリカ大統領は、クリントンさんでした。ろくな仕事をしませんな。民主党政権は駄目ですね。二度と、民主党政権にならない様、過去民主党政権の悪事を暴いていかなければなりません。そして、現在、中国大陸に乗っ取られているパナマ運河です。アフリカと言い、中南米と言い、何で中国大陸になびくんですかね。日本の現政権も、人様の事を言えませんが。やはり、ハニトラ・マネトラ・洗脳の3段階で翻弄されるんですね。
ここまで来ますと、パナマは、アメリカにパナマ運河を返還するでしょうから、次の段階です。元々、構想としてありました、第二パナマ運河です。より短時間で太平洋と、大西洋を結ぶ、しかも手数のかからない、安全な船舶航行が保証できる設計でです。まずは、早急に第二パナマ運河を開通させて、現在のパナマ運河の補修を致します。補修完成の暁には、完全にきれいに、ワンウェイ航行が可能となります。具体的には、第二パナマ運河は、太平洋側⇒大西洋側への航行専用運河、現在のパナマ運河はその逆です。この体制に1日でも早く、持っていき、世界交易物量増大により、世界経済を潤します。世界各国の違法移民を、パナマに集結させ、上記工事に携わらせればよろしいでしょう。
今回は以上でございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。