2025-02-16

自分年金、月間10万円を目指します。

2025年2月16日(日)時点、レバレッジ1倍以下運用のための、必要証拠金再計算を致しましたと、いよいよヤミ米の放出が始まります。農水省、各都道府県、出番ですよ。仕事をして下さいの件です。

さて、遅きには失しましたが、政府備蓄米放出宣言を致しまして、日本国産米市場、かなり活況を呈しています。価格下落の方向へです。やはりですね、買い占めをしていた輩が、しかも業界関係者ではない、しかも外国人も多かったと。こやつらが、日本国産米の値段を釣り上げていた訳でありまして、こいつら、納税申告時に、ばればれなのですよ。異常に、棚卸資産が前年比で膨れ上がっています。ここで一発バレてしまいます。この時点で、公表して、晒せばよろしいのですよ。いざ有事の際に、こいつら、同じ事やりたがりますから、今から退治しなければいけません。そして、この悪事に手を染めた外国人どもは母国へ強制送還実施です。今後、この様なふざけたふるまいが発生しない様にするにはどうするか。以下、私の考えです。  ①日本国産米の売り主(生産者だけではありません)は、販売先の個人、法人の名前、住所、連絡先、いつ、いくらで販売したか、確実に記録致します。最終消費者はこの限りではありません。当然ですが。  ②そもそも、BtoBの日本国産米取引は、今後、売り主も、買い主も売買資格審査を受け、登録、資格証を交付致します。この資格証の提示がなければ、売買行為は無効となります。違法行為となります。ちなみに、この売買資格審査は、厳格化致します。外国人、外国法人には認めません。  ③先般、私、申し上げましたとおりでして、異常在庫が積み上がっている倉庫を、徹底的に調べ上げ、公表致します。当件に関します、内部告発制度も法制化致します。  以上です。今回の騒動で、私、危惧しておりますのは、日本国民の米離れが、一層進んでしまったのではないかと。それと、業界外の輩が、買い占めました。米の保管状況はどうだったのでしょうか。冷蔵倉庫で、庫内温度は一定に保つのが、基本なのですが、出来ていないと考えて、対処した方がよろしいです。週明け、これらヤミ米が、市場にどんどん、流通致します。安全面で、問題ないか、確認しなければいけないのですが、農水省、そこまで考えが及ばないでしょう。各都道府県に頑張ってもらうしかありません。最終は、自己防衛で対策するしかありませんね。国内各地の有名産地にも迷惑がかかります。保管状況が悪いがために、本来はおいしいお米なのに、味がガタ落ちです。そのクレームが、各産地へ行ってしまいます。お気の毒であります。ではどうするか。またまた、私の考えです。  ①農水省または、各都道府県が、ヤミ米を買いたたき集荷致します。現在実勢価格の20%以下でです。あの悪党ども、喜んで放出するでしょう。そして、きゃつら、自己破産、倒産、会社解散となります。  ②農水省または、各都道府県が、買い取ったヤミ米を、全量、品質検査致します。適格米は、市場で販売、不適格米は、加工用、餌用に、振り分けます。  以上です。どうしても、所管官庁である農水省には、働いてもらわねばなりません。できないなら、各都道府県単位で実施、実行してもらわねばいけません。日本国民の健康に関わる問題です。特に、農水省、最後のご奉公と致しまして、一生懸命仕事をしましょう。  今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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