2026-01

自分年金、月間10万円を目指します。

2026年1月20日(火)取引実績です。

祝、メキシコペソ円、9円台奪還でございます。20日(火)16時台に、当日高値9円01銭をつけました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。以降、9円台を一旦割りまして、22時台に、安値8円93銭で、底を打ち、現在、8円98銭〜8円99銭です。また、もうすぐ9円台復活となります。
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2026年1月19日(月)取引実績です。

さて、昨日、日本の経済指標、主に設備投資関係でしたが、予想以上に悪かったです。直近で、日銀が、政策金利を引き上げたのが、昨年12月ですので、時期の合致はしていないのですが、毎度毎度、ご多分に漏れず、既に、同年10月ないしは、11月には、引き上げ観測が、オールドメディア向けには漏れていました。したがいまして、各企業、設備投資手控え。こんな連想がなされます。何故か。そもそも、自己資金で、設備投資を全額負担なんて企業は、日本国内企業のみならず、全世界を探しても珍しいからです。
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野合党各位へ。与党内ド左翼国会議員5名を引き取って下さい。

現在、与党内ド左翼国会議員は、50名存在しています。しかしながら、40名は、日和見(ひよりみ)の御仁達でした。したがいまして、総理、党執行部に従うとの事です。後の5名は、政界引退、もしくは、次回衆院選、落選確実なので、どうでも良いです。最後の残り5名(前総理、前々総理を含みます)を、野合党で引き取ってやって下さい。
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2026年1月18日(日)時点での必要証拠金再計算を致しました。

さて、国賊党・勝手に連立離脱党、合併の件です。これぞ、典型的な「野合」でして、これぞ野合と呼ばずして何が野合でございましょうか。日本国民の皆さん、絶対に、今年の衆院選、こやつらに投票しないで下さい。数合わせで、日本国民をだまくらかせば、何とかなるなんて、前例を作ってしまいますと、またまた、マネをする輩が出てきますので。ここは、完全に、息の根を止めましょう。つまり、こいつらの次回衆院選挙後、衆院議席数はゼロになります。国政政党要件ゼロまで追い詰めます。
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2026年1月16日(金)取引実績です。

中南米からのアメリカへの薬物流入もさることながら、薬物生産国での使用も、激減する可能性大です。この軍事作戦にびびってです。すなわち、中南米の治安安定、経済安定に寄与することは間違いございません。
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2026年1月15日(木)取引実績です。

 ところで、本当に、国賊党と、勝手に連立離脱党が合併するんですね。日本国民のためにならない悪い奴らが、一箇所に集まってくれるので、助かります。見分けがつきやすいです。この党に一切、投票しなければ良いだけです。これって、日本憲政史上、最高の「ギャグ」です。この合併発想、どこから出てきたのでしょう。馬鹿まるだしです。私、新党名を考えました。「菰(こも)巻き党」でいかがでしょう。
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2026年1月14日(水)取引実績です。

各国政策金利点検です。まず、我が国日本です。衆院選が始まりますので、選挙への影響を考えますれば、1月23日、政策金利引き上げは無いでしょう。もしも引き上げた場合、日銀、国賊確定です。現内閣の足をひっぱる痴れ者どもとなります。ある意味、「踏み絵」ですね。
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2026年1月13日(火)取引実績です。

ようやく、日本国内経済、好循環のサイクルが回り始めました。昨秋、現総理ご就任、現内閣発足前は、1分間あたり1回転だった(レコードの回転数かい)回転数が、以降、一挙に100回転になった感がございます。
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2026年1月12日(月)取引実績です。

さて、昨日の話、最後の段落の続きです。日本国民のための善政を敷いた政治家の子孫は、末代までも、該当政治家を誇りに感じます。自分たちも頑張ろうと、その様に行動致します。その逆は、グレます。
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衆院解散の件です。

衆院解散、早ければ、早い方がよろしいです。現在の、少数与党状態、全然、好ましくありません。与党+連立党で、圧倒的過半数議席を確保致します。そう致しませんと、強く豊かな日本は創れません。まずは、目標値です。といいますか、確定値です。以下のとおりです。