昨日、「みんなのFX」口座へ、ダイレクト入金致しました。先の口座残高が、702,233円でした。きれいに、800,000円にするべく、追加で、97,767円の入金を完了致しました。現在、トルコリラ円レート、3円55銭ですので、97,767円÷(3円55銭✕1000通貨単位取引)27.54本買えます。余裕を持たせて、当面、27本買っていきます。同口座の運用では、レバレッジ1倍以下運用は、鉄の掟です。
早々に、同ペア1000通貨単位で、3.55、3.54、3.53、3.52、3.51、以上5本の買指値注文を実施致しました。先の買指値3.48もそのままですので、都合6本の買指値注文となりました。
イランの件で、本日7時以降の、外国為替市場、どうなるのか、全く持って、予測がつきません。少なくとも、考えられるのは、上下振幅が激しくなると言う事です。瞬間的な下げを狙って、上記6本、買指値約定を目論みます。
おそらく、国際原油価格は、短期的に暴騰するのでしょう。この暴騰を沈静化させるためには、「ホルムズ海峡を自由主義諸国海空軍により、制圧する」これが必要不可欠です。それと、イランにおける自由主義政権樹立が待たれます。おそらく、その段取りは終了段階かとは予測されます。今回の軍事行動とセットです。
かつて、ブッシュ政権(御子息のブッシュ大統領です)で、「悪の枢軸」と名指しされたのが、イラク、イラン、北朝鮮でして、残るは、いよいよ、北朝鮮だけとなりました。そう言えば、ブッシュ大統領、日本人拉致被害者(北朝鮮によるです)ご家族にも、お会いいただいていました。今更ながら、感謝申し上げます。
となりますと、いよいよ、北の将軍様は、熟睡できる訳もなく、ますます精神不安定となる事でしょう。少なくとも、「次は自分の番だ」との認識はあるでしょうから、現在、弱気なところで、日本人拉致被害者奪還交渉をしなければいけません。
ロシアにとりましては、今回のイランの件、国際原油価格、短期的ではありますが、暴騰致しますので、ほくほくかと思いきや、ロシア産の原油は、誰も買いません。買った事実は、すぐ判明いたします。それだけで、自由主義諸国から仲間外れにされます。中国大陸の様にです。逆に今回の件で、イラン産原油が、大解放されますので、逆に国際原油価格は暴落致します。しかも、この1ヶ月内外でです。となりますと、いよいよ、ロシア経済破綻の始まりです。デフォルト(対外債務返済不履行)乱発となります。
そして、中国大陸です。国内では、毎日、内戦、内乱、暴動が繰り広げられています。旧正月の爆竹どこえおの騒ぎではありません。毎日、大きな爆竹が爆発しています。政変も勃発いたしましたので、無政府状態です。日本を始めと致しました、自由主義諸国は、飽くまでも静観です。自滅した後、介入すればよろしいのです。でも、その前にはみ出してこようものなら、徹底的に撃退致します。それだけです。
今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント