インフルエンザ感染対策について。長髪・ヒゲ・生活習慣等との相関関係の件です。

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 昨日の話の続きです。長髪やヒゲを生やしている方々は、当然、その部位に細菌・ウイルスが密集、付着致します。特に、ヒゲの場合、鼻腔に近いので、まずはブドウ球菌だらけです。感染症対策と致しまして、ヒゲを生やす習慣はおすすめ出来ません。料理人でもヒゲを蓄えている方をよく見かけますが、関心致しません。はっきり言って不衛生です。自分だけでは無く、お客様にも感染症リスクを与える事になります。

 従いまして、過去のインフルエンザ罹患患者のデータで、上記のとおり、長髪・ヒゲを生やしている、そして自分の手で、しょっちゅう、顔、髪の毛、はたまた、ヒゲを触っている人が確かに多いとなれば、ここに相関関係が生じますので、おのずと対策の立てようがあります。頻繁かつ、丁寧な手洗いは言うまでもありません。

 しかしながら、根本原因の問題です。なぜ、人体または、動物に悪さをするインフルエンザウイルスがこの地球上に存在するのか。私、不思議でなりません。そもそも、生命体でもありません。発生源は、ユーラシア大陸の奥地との説が有力です。でも、毎年、毎年、型が変化するウイルスが自然の環境下で発生するものでしょうか。やはりですね、私、考えますに、どこぞの国の研究所がユーラシア大陸の奥地にありますと。そして、毎年違う型のインフルエンザウイルスを作成、動物媒体で、特に渡り鳥に仕込んで、世界中にばらまいているのではないかと。実は、100年前のスペイン風邪も同様であったと。私、ここまで推論致します。目的は何かは知るよしもございません。新型コロナウイルスも、某研究所発生由来である事は、周知の事実です。であれば、毎年、世界中で、人的・経済的被害を及ぼしているインフルエンザウイルスを完璧・完全に撲滅すべく、発生源を調査・特定、徹底的な破壊を実施すれば、以降、インフルエンザの流行なるものは、ゼロになるでしょう。これ、WHOの仕事なのです。とっくの昔に、せめて調査だけでも行えばよろしいのですが、何ら、話が聞こえてきません。だから、アメリカの次期政権がWHOから脱退すると公表しているのです。良い仕事をしないのですから当たり前です。

 当件、G7で本格的に取り組みを実施すれば、解決は容易いです。該当研究所を、ウイルスごと、破壊すれば良いだけです。飛散防止対策は取りつつですが。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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