領収書がいらない、内閣官房機密費ですが、本来の使われ方は、我が国日本国民のために、有効・有益な情報を取りにいくための機密活動費です。その多くは、有効・有益情報提供者への報酬に使われます。主に外国人相手になりましょうか。
この様な仕事は、本来、政府に属する、諜報機関、防諜機関が行う仕事なのですが、彼らが保持している情報を、内閣ならびに、内閣官房に100パーセント提供する訳でもありません。様々な思惑が交錯致しますので。
従いまして、内閣ならびに、内閣官房が、自ら情報を取りに行く。そのための活動費なのです。
ああ、それなのに、それなのにです、噂によりますと、地デジ番組で露出度の高い、評論家、コメンテーター、タレント、オールドメディア、政権与党で選挙活動中の候補者への陣中見舞い、外遊時、相手国へのおみやげ代わり、野党幹部等に、内閣官房機密費から、金を握らせている様です。
であれば、これらは明らかに、不当競争防止法違反、収賄罪、横領罪で、関係各位、罪に問われます。確実に。
某全国紙の新聞社は、内閣官房から、金は貰うは、中国大陸からも金をもらうわで、お前ら、どれだけ金が足りないんじゃいと、ツッコミを入れたくなります。
いずれに致しましても、当件、我が国日本の一般国民有志各位が、今後、徹底的に調査・公開いたしますので、関係各位、首を洗って待っておけよと、まずはお伝え致します。
今回は以上です。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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