我が国日本、現政権におかれましては、大連立編成、そして、政界の再編成が必要です。早急に実施致しましょう。

 私の感覚ですと現政権、現与党+連立党が、衆議院で圧倒的過半数を占めている状況に鑑み、日本国民から与えられた、この強大な力で押して押しまくって、少なくとも、今年3月末には、「スパイ防止法」、「衆院議席数1割削減実施法」は、法制化されていなければならなかったのですが、実際はそうなっていません。衆院の優越がありますので、力を頼みにどんどん、法案を可決していけばよろしいのですが、できていません。何故か。参院の一部与党会派が邪魔をしています。この状況は好ましくなりません。今後、数え切れない程の法案審議の妨げになります。無駄に時間を費消してしまいます。

 ではどうするかですが、与党内、ぎくしゃくはしますが、こと、重要法案につきましては、前述のとおりでして、衆院通過⇒参院通過せず⇒衆院へ差し戻し⇒再びの通過⇒法制化・施行すればよろしいのです。しょうがありません。ましてや、現在の参院における、現与党少数与党化は、現政権の責任でもありません。先週ですか、朝鮮半島の南側に行った「なめくじ男」に責任があります。ところで、このなめくじ男、かの半島の南側では無く、北側に行って、日本人拉致被害者を連れ戻してくるかと思いきや、果たして、こいつ、一体全体、南側へ何しに行ったのでしょうか。北側に行って、「おれが人質になるから、全員、解放してくれ」と迫るべきでした。もっとも、向こう側に「お前にそんな価値は無いね」と言われるのが落ちでしょうが。ちなみに当件(なめくじ男外遊の件です)、日本国内では話題にもなっていません。

 話を戻します。今後の日本政治のさらなる安定ならびに重要法案法制化完遂を標榜致しますれば、まずは、現政権基盤をより盤石に、強固なものにする必要があります。ですので、現与党+連立党+あの若き党首が率いる超優秀な方々がたくさんおられる保守政党+◯民民◯党の保守派が離脱して立ち上げる新党、これら4党で、大連立を組みます。衆参いずれもです。

 そして、現与党のド左翼国会議員どもを追い出します。衆参合計で、少なく見積もっても50名はいます。当然、前総理、前々総理も含まれています。おそらくこいつら野合党とくっつくんでしょうね。良くお似合いですよ。

 以上の状況下で、どんどん、重要法案を法制化して行く事です。詳細は以下のとおりです。

①スパイ防止法案 ②衆院議席定数1割削減法案 ③日本への帰化・移民厳格化法案 ③日本国内の外国人への生活保護給付廃止ならびに、保険診療廃止法案 ④在日外国人帰国推進法案

➄消費税一律5%へ引き下げ法案⇒一律です。そして財源は全て、日本国民の年金給付原資と致します。つまり、目的税化致します。

⑥相続税、贈与税廃止法案⇒不動産相続で却って持ち出しが増える案件が続出しています。ここに外国人が付け入るのですよ。しかもこの税制の存在があるがために、日本国内では、本当のお金持ちが増えないのです。一括廃止です。

⑦放送法改正法案⇒電波使用権は、定期的な入札制度を敷きます。電波使用料も、放送各局から徴収致します。ちなみに、全国ネット局で、1局年間100億円です。対象はオールドメディア企業です。払えなかったら、該当局は廃業です。

⑧中央官庁統廃合法案⇒財務省、経産省、環境省、農水省、消費者庁、こども家庭庁を廃止致します。各中央官庁の外郭団体も一切廃止です。

⑨歳入庁新設法案⇒時の内閣直属と致します。

⑩日本国憲法改正法案です。大きな改正項目は二つです。「私有財産への課税禁止」です。そもそも課税根拠がございません。そして、9条に「自衛隊を国防軍へ昇格」、「日本国における単独ならびに集団自衛権を明記」致します。現行9条内容は一括削除です。新しい内容にそっくり差し替えます。

 以上10項目です。国会質問も結構なのですが、そろそろ、上記10法案の審議に時間を割いて欲しいのですよ。今年年末までには、上記10法案国会通過でお願いいたします。さすれば、来年からは、我が国日本は、より一層輝きを増します。大繁栄致します。全ての分野でです。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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