衆院解散の件です。

 衆院解散、早ければ、早い方がよろしいです。現在の、少数与党状態、全然、好ましくありません。与党+連立党で、圧倒的過半数議席を確保致します。そう致しませんと、強く豊かな日本は創れません。まずは、目標値です。といいますか、確定値です。以下のとおりです。

 ◯衆院選投開票結果、新議席数 全議席数465 
  与党260、連立党60⇒ 連立政権政党合計議席数320(議席の68%を連立政権政党で占有致します)
  野党第2党60、あの超優秀な方々がおられる保守政党50です。

 ここまでの累計獲得議席数が、430です。残りが、35議席です。残り野党での配分となります。ちなみに、国賊党、勝手に連立離脱党の獲得議席数はゼロです。自業自得です。極々、自然の成り行きです。なんですか、この2党、衆院選に向けて、連携するらしいのですが、まさに「弱者連合」でございます。議席獲得ができないのに、連携とはこれ如何にです。ちゃんちゃらおかしいですね。特に、勝手に連立離脱党、支持母体も、さぞかし、呆れていることでしょう。 

 さて、与党各位におかれましては、次回衆院選、立候補者選定、最終段階かとは存じますが、前総理と近い候補者は駄目ですよ。受かる選挙も、受からなくなります。といいますのも、前総理シンパ=与党内ド左翼国会議員リストは既に、一昨年の秋から、webに出回っています。この点、くれぐれもご注意下さい。 

 そして、前総理には、しっかりと、けじめをつけていただきます。現総理ならびに現内閣の、日本国民からの絶大なる人気・支持にただ乗りして、しれっと、鳥取1区で、再選なんて、絶対に許されません。 

 先の衆院選、都議選、参院選で惨敗・落選した与党立候補者に顔向け出来ません。前総理は、「政界引退」です。そもそも、責任を取っていません。総理を辞めれば良いという訳でもありません。ここまで、与党を破壊し尽くした罪は、ぬぐっても拭いきれません。与党国会議員全員の総意と致しまして、突きつけて下さい。これをやらないと、与党単独260議席獲得が難しくなります。

 と言いますのも、このまま、鳥取1区から、前総理を出馬させますと、「何だ、現総理、結局、あのナメクジ男に甘いんだ」と日本国民から、指摘され、せっかくの現在の、現総理ならびに、現内閣高支持率数値に響きます。本当、あの男、どこまでも厄介な男ですね。早く、中国大陸へ亡命しちまいなと言いたいです。 

 ここまでのまとめです。与党内ド左翼国会議員の出馬は無しにして下さい。それと、前総理には「政界引退」を迫り、引退させて下さい。この2点、きっちり実行致しませんと、繰り返しになります、与党単独260議席獲得が難しくなります。

 逆にですね、上記2点、きっちりと始末できれば、何の問題もございません。冒頭の議席獲得数確定となります。

 ですので、次回衆院選与党候補者リストの件は、与党各位、ご理解いただけたかと、存じます。あとは、一にも二にも、前総理、どうしたら、政界引退をするかです。結論です。親族から引導を渡してもらいましょう。親族からの意見が一番効くでしょう。お孫さんがいるかどうかは、存じ上げませんが、親戚のお子がいたとします。前総理に面会を求めて、会って、一言、「政治家、辞めろ」と本人へ言ってもらいたいのです。理由です。「今後、自分が受けるであろう学校教育で、あんたが、日本憲政史上最悪の政治家だったとの講義は甘受する。でも、最後は責任を取って、政界を引退した。死花を咲かせた。となれば、あんたの子孫は最後の最後で救われるんだよ」と言ってやって下さい。これで、政界引退を決意・発表・実行いたします。

 ここまで書き進まして、私、つくずく思うのですが、政治家の子孫って大変ですね。日本国民のための良い政治を行った政治家の子孫は、後々までも鼻高々でしょうが、そうじゃなかった場合、形見が狭いでしょうね。具体例を上げます。あの闇将軍と、その愛弟子です。形見が狭いでしょうね。グレていませんかね。大丈夫ですかね。 

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました