◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円買い100通貨 9円〜8円幅 10本仕掛け
一切の約定成立がございませんでした。
◎みんなのFX メキシコペソ円買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。
現在、8円55銭、8円50銭、以上2本の買い指値注文中です。
現在、8円60銭、8円40銭、8円30銭、8円20銭、8円、7円、以上6本の、買いポジションを保有中です。
◎2023年11月27日(月)メキシコペソ円 高安値です。
始値8.7460 高値8.7540 安値8.6490 終値8.6580(髙安差0.105)
メキシコペソ円様、誠に、誠にありがとうございます。当日は、10銭も動いていただきました。当日、早朝、同ペアのチャート、上方向に、窓が空きましたので、これは、下落かなと思いました。当日中は、大幅変動は無かったのですが、日が変わりまして、本日、8円70銭を割り込みました。しかしながら、現在、力強い回復を示されておられます。本日中の8円70銭台へのお戻りは、確実かと私、考えます。
メキシコペソ円様、ひょっと致しまして、9円台の新たなるステージ対応のため、私が、松井証券口座累計入金額40万円を用意できるまで、待っていただいているのかなと、そんな様に感じております。
ところで、今から30年以上前のお話です。今でこそ、コンビニ業界は、女性客が多くなったのですが、上記年以前は、男性客が主流でした。8割とは言いませんが、7割が男性客だったそうです。
あるコンビニ本部企業が、何とか、もっと、女性客を取り込みたいとのことで、あるシステムインテグレーター企業に自社POSデータを提供、分析してもらったそうです。
当時は、データマイニング手法が、各業界で盛んに取り組まれていまして、つまり、膨大なデータから、ある法則性を見つけ出す、この作業が頻繁に行われていた時期でございます。
勝手なふるまいをしております、膨大かつ、様々なデータから、自社にとっての優位性がある法則性を見出す。現在のAIの走りでございますね。
そして、たまたま、上記分析結果レポートをちらと、私も見せていただいたのですが、どれもピンと来ませんでした。ただ、データマイニング以前の正の相関関係が確認された事象が以下のとおりでございましてレポートに記載されていました。私この点、当時唯一、印象に残りました。他のレポート内容は一切覚えておりません。
『ボリュームのある弁当購入の、男性のお客さんは、同時に、軍手も関連買いしていただいている』
つまり、ガテン系の顧客が上記コンビニ店舗の主要顧客であり、ボリュームのある弁当(揚げ物羅列等)、軍手の品揃え(1アイテムだけではなく、滑り止めが付いた軍手等)を強化する事が、全体売上げに貢献できるし、絶対にこの2カテゴリーは、店頭で品切れさせるなよ。そんなメッセージ性があるものでした。
本来趣旨とは、真逆の印象深い結果(上記分析レポートを熟読して該当コンビニ本部企業は女性客拡大のヒントを得たかもしれませんが、以降、どうなったかは私、わかりません)でした。
そして、上記経緯から30年以上が経過いたしまして、データマイニングを1万倍以上進化させた、様々なAIが、現在、登場しております。膨大な日々のデータを扱っております、各鉄道会社(自動改札通過データ等)、全国展開の小売企業、高速道路会社等、毎日、分析されて、各種経営判断に利用されている事でしょう。
同じアプローチで、政治の世界も取り組んだらどうでしょうか。様々な政治課題を、AIを利用して、最適解を導き出し、実行すれば、我が国日本国内、少なくとも、一般国民が、少なくともお金の心配をしなくて済む、つまり、経済面で幸せになっている社会が実現できると考えます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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