2023年7月27日(木)取引実績とガソリン価格高騰の件。

◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い100通貨 仕掛け7本

 ①決済約定2023年7月27日(木)21:25→8.375指値

 ②決済約定2023年7月27日(木)21:25→8.377指値

 ③決済約定2023年7月27日(木)21:26→8.380指値

 ④決済約定2023年7月27日(木)21:27→8.382指値

 ⑤決済約定2023年7月27日(木)21:30→8.387指値

 ⑥決済約定2023年7月27日(木)21:30→8.392指値

 ⑦決済約定2023年7月27日(木)21:33→8.400指値

 ⑧決済約定2023年7月27日(木)23:59→8.425指値

 メキシコペソ円様、誠にありがとうございます。すべて決済約定の8本成立でした。決済約定祭りありがとうございます。

◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨

 一切の新規約定はございませんでした。現在、8円20銭、8円、7円、以上3本のポジションを保有しております。

◎2023年7月27日(木)メキシコペソ円 高安値です。

始値8.3270 高値8.4470 安値8.2250 終値8.2700(高安差0.222)

 1日に、22銭も動いていただけました。本日早朝までの実績ですので、正確な表現ではないですが。松井証券自動売買開始以来の最大変動幅との、私、認識です。ロンドン時間終盤、ニューヨーク時間早朝より、メキシコペソ円様レートがぐんぐん上がり、私が、お願い致しました、8円50銭台の座、奪還かと思いきや、翌日(本日ですが)午前2時以降、レートが急降下致しました。

 何でも、どこぞのへっぽこ経済新聞社が、政府日銀、一部政策金利引き上げ検討の観測記事を打ち上げたのが原因の様です。全く余計なことをしてくれます。お陰で、メキシコペソ円様でも、22銭の変動を来しました。一晩だけで。ですので、一部であっても政策金利引き上げは諦めて下さい。市場混乱要因となります。ただでさえ、夏枯れで荒れやすいのに。

 メキシコペソ円様だけで、22銭の変動が、本日、2時から5時までの間に発生いたしました。相当なロスカットを巻き込みつつ、レートの下落にいたった訳です。阿鼻叫喚がレート表示の隙間から聞こえて来そうな夜でした。レバレッジ1倍以下各位は安心ですが(私の事です)

 さて、本日以降ですが、さすがに、レートの回復が、東京時間から為されるでしょう。メキシコペソ円様の場合、前日高値の8円44銭までは回復するのではないかと、私、予測しております。また、へっぽこ経済新聞が、観測記事を打ち出さない限りですが。

 ところで、ガソリン価格の件です。当地では現在、レギュラーガソリン、リッターあたり177円台の価格が、ここ一ヶ月は続いています。ここでは、車は生活必需品でして(日本国内どこでもそうでしょうが)この高価格維持は、相当、家計にこたえます。諸物価値上がりしておりますので、せめて、130円近辺で維持していただかないと、気軽に買い物にも出かけられません。それではどうするか。私の考えです。

 ①石油関連税(揮発油税等の内税ですね)の引き下げ実施。

 レギュラーガソリンの売価の半分以上は、揮発油税ですから、この部分半分にすれば、130円の売価設定は容易いでしょう。そして、これを機に、二重課税は辞める。つまり消費税は取らない事です。

 ②道路新規建設中止

 取り敢えず、向こう3年間、有料道路、一般道路問わず、新規建設工事を停止する。なぜならば、上記①の施策により、財源が細るので。既存路線の補修に集中する。人手不足対応にも成る。経過措置期間以降の新規建設工事執行は、受益者負担のファンドを組成する。

 ③人工燃料の開発、生産を急ぐ

 現行のガソリン、軽油の代替燃料です。しかも廃棄物が原料です。当然ですが、石油では無いので、燃料税は売価に加算しません。

 これらに関連して、自動車関連税を現行の半額にします。一般国民の生活防衛のためです。

 今回は、以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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