2024年10月23日(水)取引実績と、ウクライナ軍、また、その代理組織の、北朝鮮本土への攻撃可能性はかなり大きいですの件です。

トレイダーズ証券 みんなのFX

◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。

 現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。

 2024年10月23日(水)06:00〜10月24日(木)05:59迄の、メキシコペソ円、高安値です。高値7.704 安値7.557 始値7.558 終値7.694(高安差0.147)

 6時台、安値、7円55銭、以降、うなぎのぼりで上昇、明けて、5時台、高値7円70銭を記録、7円69銭の高値水準維持のまま、終わっております。日足75日平均長期線下限7円70銭に終値であと1銭で到達、本日以降、簡単にここを突破、あとは遮るものがございません。8円台突破、9円台突破も、時間の問題でしょう。

◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 4.40〜4.11までの、以上36本です。

 2024年10月23日(水)06:00〜10月24日(木)05:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値4.463 安値4.381 始値4.387 終値4.433(高安差0.082)

 7時台、安値4円38銭、以降、急上昇致しまして、21時台、高値4円46銭を記録致しました。それからは、下落が続きました。4円43銭で終わっています。日足における短期線が、長期戦を上に突き抜けましたので、これは、上昇あるのみです。安心して見ていられます。ありがたいことでございます。

 ◯買い指値注文内容 いずれも1000通貨単位です。現在、4.35、4.34、4.33、4.32、4.31、以上5本です。いずれも、現在、約定していません。

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◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。

 ところで、北朝鮮軍、ウクライナ・ロシア戦争最前線へ派兵の件ですが、ウクライナが、この状況、黙って見過ごす訳もございません。ロシア沿海州での、北朝鮮軍訓練状況隠し撮り等の動画を見ますに、ウクライナのスパイならびに、協力者がロシア国内、そして、ロシア軍内に多数存在する事が見て取れます。ウクライナが、北朝鮮へ宣戦布告するかどうかはさておいて、いずれかの時期に、北朝鮮本土へ対する軍事行動・軍事攻撃を実施するのは、確実でしょう。ここで、腑に落ちた件、私、ございます。ロシアは、未だに、ウクライナに対して、宣戦布告していません。特別軍事行動だと。宣戦布告したら、傭兵は使えません。少なくとも、他国軍隊との共同作戦も禁止です。国際条約では。世界大戦になりますと、話は別ですが。そう言った事だったのです。宣戦布告しなかった理由は。そして、今回、北朝鮮軍の参戦です。かなり前から準備は、少なくともプランニングはしていたのではないでしょうか。ロシア軍の最悪の事態を想定して。今がまさにその時なのです。

 私、常々考えておりますのは、「ロシアはロシアだけではない」です。ウラル山脈以東は、ロシアないしは、ロシア国内の自治共和国で構成されていますが、該当地域の方々は、自分たちのことを、純粋なロシア人と思っていない人々が多いです。しかも、ロシアの事を快く思っていません。「我々の地下資源をかすめとりやがって。何の見返りもないじゃないか」と。逆な言い方を致しますと、本当のロシアは、ウラル山脈以西だけなのです。

 つまり、前述のとおりでございます。ウクライナへの協力者、協力自治国は、たくさん、存在しているのです。ウクライナ軍が、直接、北朝鮮本土を攻撃しなくとも、代理で、行動してくれる、協力者、協力自治国は、黙っていても、あちら側から、ウクライナへ、対北朝鮮攻撃を申し入れる事でしょう。現在、ウクライナ本土から、モスクワ・サンクトペテルブルグへ、ドローン攻撃を継続中です。この長距離でも、具体的には片道1000kmでもドローン攻撃は可能です。実際、1000km以上の長距離攻撃を実施しています。ウクライナ軍は。上記2都市以外の攻撃でですが。

 しかも、ロシアの、ウラル山脈以東、特に沿海州における防空圏識別システムは劣悪です、無いと思った方がよろしいです。そして、近隣自治国から、せいぜい、地上10mから5mの超低空で飛行するドローンは、絶対に、ロシア軍、ましてや、北朝鮮軍のレーダーには識別されません。飽和攻撃で、北朝鮮国境を難無く超え、北朝鮮の各種インフラ、軍施設、その他重要施設を完璧に破壊する事でしょう。この次点で、北朝鮮軍、ウクライナ最前線への派兵は中止になります。「まず、本国を守れ」と。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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