◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。
現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。
2024年12月30日(月)07:00〜12月31日(火)06:59迄の、メキシコペソ円、高値7.761(8時台) 安値7.575(6時台) 始値7.749 終値7.577(高安差0.186)
◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
買いポジション 4.46〜4.11までの、以上51本です。
現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。
2024年12月30日(月)07:00〜12月31日(火)06:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値4.455(7時台) 安値4.388(6時台) 始値4.434 終値4.396(高安差0.067)
◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。
ウクライナ・ロシア戦争の件です。どうやら、年明け停戦は難しい状況です。自由主義諸国からのウクライナへの支援は途絶える事はございませんが、各国財源も無尽蔵ではありません。各国民の当件支援に関する批判も高まって来ています。ですので、何らかのインセンティブが欲しいところです。ウクライナ支援をしている国々にです。ではどうするか。以下、私の考えです。
①ウクライナ近隣のロシア資源地帯(油田・ガス田密集地帯です)を、ウクライナ軍が占領、要塞化致します。
②上記地帯から、黒海の最寄り港(ここも、ウクライナ軍に占領していただきます)へ、パイプラインをつなぎ、原油・天然ガスを積み出します。その前に、黒海におけるロシア海軍を全滅、一掃させます。
③まずは、上記資源は優先的にウクライナに使っていただきますが、次には、ウクライナを支援している国々に無償供与致します。自国内消費、はたまた、転売等、使い道は自由です。転売して得た利益を、ウクライナ支援に回します。つまり、戦争の長期化にも耐えられます。
現在、ロシアの国外金融資産を凍結、その資産利子を、ウクライナ支援に使用していますが、今回はその資源版です。上記①・②地帯に、自由主義諸国の高度な資材を投入、効率良く、原油・天然ガスを採掘、輸送致します。当然、ロシア資源地帯のウクライナ軍による占領は拡大して行きます。戦費調達のためにです。いくらあっても足りません。こうなりますと、原油・天然ガスの国際価格は暴落致します。そして、ロシアのお友達である中近東産油国から、ロシアへ泣きが入ります。当然ですね、方々の主な輸出産品である、原油・天然ガスが売れない、売れても安値では、国家財政が逼迫致します。ここで、ようやくロシアは、真剣に、停戦交渉テーブルに着くでしょう。
ではここまでの段階に持って行くまで、ウクライナ軍はどの様に行動したらよろしいでしょうか。占領すべきロシア資源地帯と、その緩衝地帯との分断です。緩衝地帯を徹底的に重爆です。B52と、巡航ミサイルが潤沢に欲しいところです。該当資源地帯にロシア軍を寄せ付けさせません。そして、該当資源地帯を、地上軍で、一挙に占領です。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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