◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円様 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。
①新規約定2024年5月30日(木)07:58→9.275指値
②新規約定2024年5月30日(木)09:19→9.225指値
③新規約定2024年5月30日(木)15:29→9.175指値
④決済約定2024年5月30日(木)18:05→9.225指値
メキシコペソ円様。松井証券様、誠にありがとうございます。4本の約定成立いただきました。内、決済約定は、1本でした。改めまして、御礼申し上げます。
◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。
買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上22本です。現在、新規買付に関しましては、様子見です。
◎2024年5月30日(木)07:00〜5月31日(金)05:59迄の、メキシコペソ円様、高安値です。
始値9.2940 高値9.2940 安値9.1440 終値9.2190(高安差0.15)
メキシコペソ円様、誠にありがとうございます。15銭も動いていただきました。重ねまして、御礼申し上げます。
月末で、本邦企業の円転でもあったのでしょうか。本来でしたら、メキシコペソ円様、とうに、9円50銭台にご到達のはずだったのですが。早や、本日で、5月も終わりです。来月のお楽しみとなります。
さて、憎っくき悪税、消費税の件でございます。一般消費者と申しますか、最終消費者が購入する商品は2種類に分かれます。最寄品と買い回り品です。最寄品は、食品・雑貨等の、多頻度購入・低単価商品です。買回り品は、家電、家具、自動車等の、低頻度購入・高単価商品を指します。
我が国日本におきまして、消費税導入前は、最寄り品だろうが、買回り品だろうが、最終消費者への課税はされていなかったんだろうなと、私、今の今まで、認識していたのですが、実はそんな事はなく、最寄品は確かにそうですが、買回り品には、しっかり、内税で、物品税が課税されていたのですね。この年になって初めて、その事実を知りました。内税でしたから、わかるはずもありません。
ですので、最寄り品分だけ、消費税導入以降、継続して、ずっと、増税しっぱなしの状態なのです。海外先進諸国におきましては、こと、食品に関しましては、国民の生命の維持に必要な商品です。なので、食品は、消費税に関しましては、非課税の国もあります。至極真っ当な、論理展開です。
この段で参りますと、我が国日本も、消費税導入前に戻して、最寄品は、消費税課税廃止、買い回り品は、消費税(消費税導入以前は、物品税です)を内税で課税する。その消費税金額は、値札にしっかりと表示する。つまり、旧に復せばよろしいのではないでしょうか。どうせ、消費税の税収は、全額どころか、2割も社会保障費に使われていない現状は、既に、導入時の目的から逸脱しています。当時の総理は、「全額、社会保障費に充てる」といっていました。だから、元に戻すべきです。
この措置だけで、我が国日本における低所得者層各位が、どれだけ助かることか。何せ、商品価格の8%〜10%も、税金に持っていかれているのですから。そりゃ、生活、厳しくなりますよ。詳細述べるまでもありません。「いや、最寄り品分の消費税税収が減になるよ」と、財務省の高級官僚各位がおほざきになるでしょうが、それこそ、財務省、経済産業省、こども家庭庁、環境省を解体、解散すれば簡単に、財源の補填が可能です。お釣りが来ます。一度、計算して見て下さい。そして、特に、中央官庁、無駄金を使わない事です。政府広報なんて、要りません。無能なオールドメデイアの収入になっているだけです。制作費としてです。お願いだから、定年までじっとしていて下さい。
今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。
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