2024年6月26日(水)取引実績と、我が国日本国内における、ローカル鉄道存続・繁栄に関するお話です。

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◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円様 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。

 一切の約定はございませんでした。

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◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上22本です。現在、新規買付に関しましては、様子見です。

◎2024年6月26日(水)06:00〜6月27日(木)05:59迄の、メキシコペソ円様、高安値です。

 始値8.8230 高値8.8540 安値8.7440 終値8.7770(高安差0.11)

 メキシコペソ円様、誠にありがとうございます。11銭も動いていただきました。改めまして、御礼申し上げます。 本日1:00台から崩れ出しまして、現在、8円77銭であらせられます。何れにいたしましても、9円台ご到達は、時間の問題でございまして、今週末終値は、9円台に乗られておられることでしょう。 

 ところで、赤字ローカル鉄道の存続についてのお話です。まず、存続ありきで、対策を講じて参ります。せっかくの各地域インフラですので。有効利用すべく、知恵を出し合い、実行・行動すればよろしいだけです。以下、私の考えです。

 ①電化されている、つまり架線が設備されている場合は、その全て(付帯設備を含めてです)を撤去、金属資源として、外部へ売却します。現在は高値で売れます。今後の設備資金として、確保致します。電化・架線設備の維持費用がゼロになります。鉄道経営における、大きな固定費削減につながります。

 ②既存電車車両は全て外部へ売却、売却資金で、燃料電池車両を購入致します。常温液体炭化水素が燃料となります。内燃機関車両より、メンテナンスが楽でしょう。うるさくないし。しかも、架線撤去前から、稼働が可能です。当然ですが。そして、架線撤去工事に伴う、ダイヤ運休を避けることができます。

 ③燃料である、常温液体炭化水素を内製化いたします。鉄道会社内設備で、製造・完全自給致します。ちなみに、製造にあたって、化石燃料は一切使用致しません。地域のバイオ資源を最大限に有効活用致します。余剰生産物は、外部に、売却致します。つまり、副業として、常温液化炭化水素の販売を行います。後々、副業どころか、該当鉄道会社の主力事業となります。

 ④ヒトも運びますが、モノも運びます。一例ではございます。河川に沿うように走る鉄道の場合、ヒトのための駅以外に、最寄り河川から産出される、砂利・砂・岩の搬出専用駅を設け、これらも、どんどん運びます。

 ⑤該当路線の余剰スペースを、地域インフラ充実のために提供致します。敷地使用料収入が期待できます。上水道管、下水道管、電力線、光ファイバー、その他通信線、ガス管、常温液化炭化水素パイプライン等です。

 以上です。我が国日本の各地で、特色のある鉄道が、上記施策により、存続・繁栄される事、間違いございません。

 今回は以上です。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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