◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。
現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。
2024年8月21日(水)06:00〜8月22日(木)05:59迄の、メキシコペソ円、高安値です。高値7.719 安値7.450 始値7.637 終値7.529(高安差0.269)
連日荒い値動きでして、なかなか、8円台到達まで至りません。まずは、当日最高値の7円71銭を、終値とすることですね。本日は。であれば、8円台も見えてまいります。じっくりと、待つことと致します。
◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
◯2024年8月5日〜6日新規約定買いポジション 4.39、4.38、4.37、4.36、4.35、4.31、4.30、以上7本です。
◯2024年8月19日新規約定買いポジション 4.40、4.39、4.38、4.37、4.36、4.35、4.34、4.33、4.32、以上9本です。
◯2024年8月20日新規約定買いポジション 4.31、4.30、4.29、以上3本です。
現在、合計買いポジションは、19本です。
2024年8月21日(水)06:00〜8月22日(木)05:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値4.305 安値4.239 始値4.262 終値4.259(高安差0.066)
下記内容にて、トルコリラ円買い指値注文中です。1000通貨単位です。買い指値注文です。
◯買い指値4.28、以上1本です。
(当日取引実績です)
➀新規約定2024年8月21日(火)07:07→買い指値4.280
当日早朝に、残り1本買えました。これで、全ての買い指値注文、消化致しました。そして、合計20本の買いポジション保有となりました。ところで、4円24銭に強い抵抗線ができつつある感があります。ですので、4円27銭〜4円24銭まで、ごっそりいただける可能性は、高いです。当日の値動きのハイライトです。22時台の売りを、23時台で買い方が、拾っていった。でも拾えきれなかったので、明けて、5時まで、だただらと下がっていった。そんな痕跡が、1時間足から見て取れます。
さて、今後どうするかです。上記帯を拾っていくか、それとも、今月の買い方はこれでお終いにするか。私、現在、大いに悩んでいます。先般、机上では、確か55本の買いポジションで、月間1万円の買いスワップポイントがいただける計算でした。一気に、55本は難しいので、まずは、8月15日までにせめて、累計25本は買わせていただくとの目論見でした。(25本÷55本)=45.45%✕1万円=4,500円です。つまり、トルコリラ円単独で、月間4,500円の買いスワップポイントがいただける。これは大変に素晴らしい事です。従いまして、追加であと5本、買い指値注文を設定、実行する事と致します。内容は下記のとおりです。
◯買い指値設定値 4.27、4.26、4.25、4.24、4.23、以上5本です。
◯必要証拠金 レバレッジ1倍 1000通貨単位 21,250円
以上の内容で、これから、みんなのFX口座へ入金、買い指値注文を設定、実行致します。全て消化できますれば、累計買いポジションは、25本となります。
◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円様 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。
一切の約定、ございませんでした。
さて、日本企業に対する、海外企業からの買収提案の件です。
現在、円安なので、なおさら、買収されやすいと言った話はありますが、30年以上も前から、海外優良企業は、日本国内企業のそれと比較いたしまして、10倍以上(売上ではありません、手元資金額がです)なんてのはザラでして、彼ら、合併に次ぐ合併を繰り返し、手元資金額がとてつもなく膨らんだのです。
対するに、日本国内企業、彼らほど、ドラスティックかつダイナミックに合併は進んでいません。ですので、彼ら、その気になれば、30年以上も前から、日本企業の買収は、かなり増えたことでしょう。実際、その様に脅されていました、日本企業は。その当時から。「いつでも買収できるよ」と。
でも、彼ら、なぜ今の時期を狙ったかですが、この30年間で、日本企業の財務体質が、かなり改善したからです。借入金ゼロの企業、そのグループも多いです。売上はさておき、どんな劣悪な環境下でも、最終利益は毎年、確実に硬い数字を叩き出せるまでになった企業は確かに増えました。特に、バブル崩壊後の1990年代で鍛えられましたね。早い話、従業員の血と汗と涙の結晶なのですが。そこでの買収提案です。誰も利益を生み出さないボロ企業は買わないでしょう。ずっと、狙っていた訳ですね。
では、どうするか。これは経営陣が最終判断する事ですので、何とも言えませんが、海外企業に買収されるのはいやだと言う強い意志がお有りなのであれば、株式上場を止め、未上場企業として、再出発する事です。「未上場会社でも買収はできるよ」とおっしゃる方も多いことでしょう。でも上場企業と比較した場合、ハードルは、かなり高いです。防衛策を講じるのは容易いです。幹事証券会社は発狂するでしょうが。海外企業に買収される。役員として彼らが乗り込んで来る。とてつもない、人員整理。どうしてもこの連想が想起されます。日本国内の労働法なんて、彼らにかかれば、どうとでもなります。
従業員が安心して働ける職場の環境作り。これは、経営陣に課せられた永遠の課題でございます。ここが正念場です。日本人の本気度を見せましょう。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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