2025年3月27日(木)取引実績と、今後の我が国日本のGDP内訳です。

トレイダーズ証券 みんなのFX

【みんなのFX】

◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。

 現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。

◯メキシコペソ円 2025年3月27日(木)06:00〜3月28日(金)05:59迄の、メキシコペソ円、高安値です。高値7.499(19時・20時台) 安値7.392(22時台) 始値7.483 終値7.439(高安差0.107)

トレイダーズ証券 みんなのFX

◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 4.46〜3.91までの、以上73本です。

◯トルコリラ円 2025年3月27日(木)06:00〜3月28日(金)05:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値3.957(3時・4時台) 安値3.913(8時台) 始値3.949 終値3.940(高安差0.044)

以下、今週の買い指値注文内容です。

◯買い指値注文対象ペア トルコリラ円 ◯通貨単位 1000通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。

 ①3円91銭✕1000通貨=必要証拠金3,910円【新規約定2025年3月26日(水)07:14⇒買い指値3.910】

 ②3円90銭✕1000通貨=必要証拠金3,900円

 ③3円89銭✕1000通貨=必要証拠金3,890円

 必要証拠金合計 11,700円

 当日、新規約定、ありませんでした。

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【松井証券 リピート注文自動売買】

①設定日2024年04月11日(木) 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯レバレッジ1倍以下 鉄の掟です。 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯必要証拠金 上限単価9円425銭✕1000通貨✕9本=84,825円 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。

当日、一切の新規、決済約定、ございませんでした。

②設定日2025年03月24日(月)買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅150円〜140円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 10銭 ◯仕掛け本数91本 ◯必要証拠金 上限単価149円✕1通貨✕91本=13,559円 ◯利確幅1円 1回あたり利益1円です。

 当日、一切の新規、決済約定、ございませんでした。

アメリカドル円 2025年3月26日(水)06:00〜3月27日(木)05:59迄の、アメリカドル円、高安値です。高値151.156(1時台) 安値150.060(13時台) 始値150.545 終値151.045(高安差1.096)

③設定日2025年03月25日(火) 買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅160円〜150円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 10銭 ◯仕掛け本数91本 ◯必要証拠金 上限単価159円✕1通貨✕91本=14,469円 ◯利確幅1円 1回あたり利益1円です。

以下、当日の取引実績です。

1.決済約定2025年3月27日(木)20:59⇒売り指値151

2.新規約定2025年3月27日(木)20:59⇒買い逆指値151.002

3.新規約定2025年3月27日(木)01:33⇒買い逆指値151.100

4.決済約定2025年3月28日(金)01:33⇒売り逆指値151.100

 当日は、決済2本、新規2本、合計4本の取引でした。特に、上記3番と4番、一人芝居とでも申しますか、自分で買って自分で売っている様なものです。実際は、今週、月曜日に仕込んでいるのですが。単純に上記内容だけ見ると、そう見えてしまいます。

 さて、アメリカ政府、輸入自動車関税25%に引き上げの件です。今年の、我が国日本のGDPにどの様に影響するかですが、私、以下の様に考えました。2024年ベースで計算致しました。カッコ内は前年数値です。

①(このまま何もせず放置の場合)個人消費60%(60%)、輸出13%(15%)、その他25%(25%)合計98%(100%)前年比2%の低減となります。これでも甘々の数値です。

②(所得控除178万円へ引き上げ、ガソリン暫定税率廃止の場合)個人消費65%(60%)、輸出13%(15%)、その他25%(25%)合計103%(100%)前年比3%の増加となります。

③(所得控除178万円へ引き上げ、ガソリン暫定税率廃止、消費税一律5%へ引き下げ実施の場合)個人消費70%(60%)、輸出13%(15%)、その他25%(25%)合計108%(100%)前年比8%の増加となります。

 現段階でも、日本のGDPの60%を個人消費が占めております。もっと、GDPを増大させ、経済成長をさせ、国力を充実させたいと考えるならば、如何に大所の、個人消費を引き上げていくかが、当たり前の考え方なのですが、少なくとも、過去30年以上、政府は、何もやって来ませんでした。従いまして、まずは、上記②、輸出の凹み分を、減税実施により手取りが増えた各世帯の個人消費拡大によりカバー致します。これが、経済波及効果なるものなのでございますよ。ここ、どこぞの国の財務省、いつまで経っても理解出来ていません。だから、早いとこ、財務省は廃止、解体です。無駄な、国民のためにならない役所は要らないのです。ましてや、財務省は、中国大陸の出先機関でしょうが。

 しかしながら、世界は、以降、関税戦争に入りますので、自由交易が出来なくなります。つまり、輸出が今後伸びない世界を想定しなければいけません。となりますと、GDPの半分以上を輸出で稼いでいる国々が存在します。それら全てではありませんが、最終、国の消滅も考えられます。国内の内紛、内乱、近隣諸国との戦争まで発展する事でしょう。そして、先のリーマンショックから、もう20年近く経ちます。以降、安心・安全な投資信託はどれだけあるものでしょうか。また、同じ事件が起きても不思議では無い世の中なのです。

 この大変な世界状況を、我が国日本は、国内経済を盛り立てて、しのいでいくしかありません。対外問題には首を突っ込まない、金を出さないで下さい。国防は、台湾危機に集中して下さい。そして、万を持して、上記③へ移行実施です。海外経済は大変ですよ、本当に国が無くなるところも出てきます。その様な状況下で、上記③への移行です。外は、大雪・大嵐ですが、日本国内、日本の家の中は、ぽかぽか暖かいです。そんな光景が、私、見えてきます。現内閣では、理解できないでしょうから、早く、次の内閣に交代して下さい。もういいでしょう。さすがにそろそろです。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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