◎みんなのFX口座
◯口座残高610,000円
◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金
①トルコリラ円 平均約定単価4.243✕1000通貨✕現在買いポジション本数73本=309,739円
②メキシコペソ円 平均約定単価8.714✕1000通貨✕現在買いポジション本数32本=278,848円
①+②=必要証拠金合計588,587円
◯再計算結果 口座残高610,000円ー必要証拠金合計588,587円=21,413円の余剰金です。 問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.96倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 6,605円、メキシコペソ円1,626円、合計8,231円です。みんなのFX様、キャッシュバックキャンペーンが明日3月31日までとなっております。従いまして、月末ではございますが、本日は、振替致しません。4月6日(日)振替、出金、振込申請予定です。となりますと、今回、1万円の大台乗せとなるかどうかです。行けるのでないかと、私、考えております。しかしですね、3月27日発表のメキシコ政策金利、0.5%下げの9.00%となりまして、微妙かも知れません。
さて、現在、トルコリラ円、3円93銭です。従いまして、明日からの買い注文以下内容で実施致します。1000通貨単位です。レバレッジ1倍以下運用は、鉄の掟です。
①買い指値3円93銭✕1000通貨=必要証拠金3,930円
②買い指値3円92銭✕1000通貨=必要証拠金3,920円
③買い指値3円91銭✕1000通貨=必要証拠金3,910円
④買い指値3円90銭✕1000通貨=必要証拠金3,900円
⑤買い指値3円89銭✕1000通貨=必要証拠金3,890円
合計必要証拠金19,550円 口座内余剰金が、21,413円です。何の問題もございません。
ただいま、上記買い指値注文、実行致しました。
◎松井証券 自動売買口座
◯口座残高120,002円
◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金
①メキシコペソ円 平均約定単価9.225✕1000通貨✕現在買いポジション本数9本=必要証拠金合計83,025円
②アメリカドル円 平均約定単価150.600✕1通貨✕現在買いポジション本数13本=必要証拠金合計1,957円
◯再計算結果 口座残高120,002円ー必要証拠金84,982円=35,018円の余剰金 問題無しです。
◯実効レバレッジ 0.70倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、214円95銭です。ただいま、上記買いスワップポイント、振替、口座内留保致しました。今後、毎週日曜日、買いスワップポイントを振替、口座内留保致します。
現在、自動売買設定枠 2枠 全て、新規約定した場合のレバレッジ1倍以下運用必要証拠金です。
◯買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅150円〜140円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数200本 ◯必要証拠金 上限単価150円✕1通貨✕91本=13,650円 ◯利確幅1円 つまり1回あたり1円の利益
◯買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅160円〜150円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数200本 ◯必要証拠金 上限単価160円✕1通貨✕91本=14,560円 ◯利確幅1円 つまり1回あたり1円の利益
上記2枠 13,650円+14,560円=28,210円
口座累計残高120,002円ー(上記28,210円+上記メキシコペソ必要証拠金83,025円)=8,767円
◯再再計算結果 口座残高120,002円ー上記必要証拠金111,235円=8,767円の余剰金 問題無しです。
◯実効レバレッジ 0.92倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
さて、私、ほとんど毎日、クルマの運転をしておりますが、当地で見かけますクルマの95%は日本車、つまり国産車です。残り5%が外車でして、ドイツ車、イギリス車、フランス車、イタリア車の順番で見かけます。よく見かける順番です。アメリカ車は、まず、見かけません。テスラ車が、アメリカ車と言う事であれば(世界各国で生産していますからして)テスラ車は、イタリア車の次ですね。
今から、30年前(その頃、私、首都圏に住んでいましたが)までは、それなりに、アメリカ車、町中で見かけました。テレビCMも結構見かけました。アメリカメーカーも相当、力を入れていたのでしょう、当時は。今は、地方住みでして、首都圏の状況はわからないのですが、少なくとも当地では上記のとおりでございます。なぜに、こうなってしまったかですが、以下、私の考えです。
①燃費が悪いです。
②総走行距離5万kmまたは、10万km時点で、何らかの故障が発生します。
③国内の販売会社が少ないです。30年前までは、それなりにありました。
以上、3点です。日本車は故障が、滅多にありません。私、トヨタの二代目プリウス(自前の新車で購入です。特に内装が良かったですね、質感が高かったです)に乗っていた事がありました。全国各地に出張、このプリウスで飛び回っていました。結局、12年間乗って、総走行距離20万kmを突破致しましたが、何の問題もございませんでした。燃費も素晴らしく良かったです。ハイブリット車ですので。この様な状況下では、アメリカ車は相当、不利な立場となります。
ましてや、アメリカは国内治安がよろしくありません。故障で、クルマが止まる⇒即、悪党に襲われる となります。ですから、アメリカ国民も、信頼性の高い、日本車を買うのは自然の成り行きでしょう。
トランプ大統領の言いたいこともわかります。愛国心の強い方です。アメリカ国内で走っているクルマが、ほとんどとは申しませんが、実際、外国車が多いです。看過出来ないでしょう。ではどうするかですが、クルマの生産工程を、完全、完璧に自動化するしかありません。工程変更、設計変更にも柔軟に対応できる新しい工場を作るしかありません。マンパワーに頼らず、全自動ですが、柔軟に対応するのです。シリコンバレー企業を総動員すれば、可能かと考えます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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