2025年3月4日(火)取引実績と、こども家庭庁なんたら判定システム開発費用10億円ドブ捨て事件と、マイナンバーカードが毎年、進化どころか、劣化している件です。所詮、役人には、システム構築は無理なのですよ。唯一の例外は、e-Taxです。毎年、進化・進歩しています。納税者の立場に立ったシステムとなっています。使い勝手が大変におよろしいです。国税庁各位、歳入庁新設以降も、よろしくお願い致します。

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【みんなのFX】

◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。

 現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。

2025年3月4日(火)07:00〜3月5日(水)06:59迄の、メキシコペソ円、高安値です。高値7.311(6時台) 安値7.062(22時台) 始値7.226 終値7.275(高安差0.249)

トレイダーズ証券 みんなのFX

◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。

 買いポジション 4.46〜4.08までの、以上56本です。

 2025年3月4日(火)07:00〜3月5日(水)06:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値4.099(6時台) 安値4.048(21時台) 始値4.089 終値4.098(高安差0.051)

◯対象ペア トルコリラ円の買い ◯取引通貨単位 1000単位 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。

 今週の買い指値注文内容です。

 ①4.11(昨日新規約定済み) ②4.10(昨日新規約定済み) ③4.09 ④4.08 ⑤4.07 ⑥4.06 ⑦4.05 ⑧4.04 ⑨4.03 ⑩4.02

 必要証拠金計算式は、以下のとおりです。

 上記①✕1000通貨単位✕10本=41,100円

 現在口座残高600,000円ー(現在買いポジション必要証拠金額511,804円+新規買い注文全新規約定時必要証拠金額41,100円)=口座余剰金額47,096円となります。あと、10本は買える口座内余剰金額となります。

 以下、取引実績です。

 ①新規約定2025年3月4日(火)10:13→買い指値4.090

 ②新規約定2025年3月4日(火)20:30→買い指値4.080

 ③新規約定2025年3月4日(火)21:02→買い指値4.070

 当日は、3本も新規約定いただきました。これで、トルコリラ円買いポジションは、59本となりました。皆様、感謝申し上げます。ありがとうございます。今週、営業日未だ2日間ではありますが、すごいですね、トルコリラ円、週足高安差既に、10銭もあります。とても、ハイレバでは生き残れません。レバレッジ1倍以下、しかも買いから入る。特にこのペアには必要不可欠な条件であります。

 さて、今後の新規追加買い注文ですが、今少し様子見致します。追っかけ買いをしたいのは、山々ですが、どうも値動きが荒すぎます。ひょっと致しますと、今週、4.06以下5本の買い指値注文も新規約定に期待しつつ、このままにしておきます。午後から考えが変わるかも知れません。午前中の相場次第です。

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◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。

 さて、表題の件でございます。こども家庭庁、なんたら判定システム開発費用10億円をドブに捨ててしまったそうで、つまり使えないシステムに10億円を費やし、同額無駄金にしてしまったとの事です。当然、職員が、自力でシステム開発できる訳も無く、どこぞの広告代理店子飼いのシステム開発会社に外注したのでしょうが、せめて半分の5億円くらい、返してもらって下さいよ。使えないんだから。あとの5億円は、こども家庭庁全職員で、返済です。当然です。日本国民の血税です。考えてもみて下さい。疲れ切った、体を騙し騙し、腰をさすりつつ、一般国民、一生懸命、必死になって働いて、いただいたお金の中から、納付した、税金です。血税です。この10億円は。私も、先月末、過酷な税額を所轄税務署に納付致しましたよ。ですから、リアルタイムで、当件、恨み骨髄でございますよ。そもそも、木っ端役人ごときと、打ち合わせして、ろくなシステム開発はできません。何故か。論理的思考ができないからです、きゃつら。ですから、該当システム開発会社も、この方々は、真っ当な日本国民でしょうからして、ある段階で、役所側に「この仕事は無理です。システム構築不可能です」と宣言しなければいけませんでした。民間人で日本国民、納税者の立場から、ものを言うべきでした。それとも方々、日本人ではなかったのでしょうか。「何とかするあるよー」ってな軽い感じ、乗りだったのでしょうか。AIがキーだったのなら、連携・非連携のオプションを実装させればよろしかっただけの話ではなかったのかと。私、そう思います。基幹システムでない、現場完結のシステム開発は、極力、市販のソフト・アプリをカスタマイズするに留めれば、そもそも10億円も使う必要はなかったです。当件テーマ、確か、医療系分野で、既販されています。

 そして、マイナンバーカードでございますよ。健康保険証、自動車免許機能を、実装する事に、異論はございませんが、何故に、その度、基礎自治体窓口、または、コンビニATMまで行かなければいけないのかです。ごくごく簡単な、スマホ申請では駄目なんですかね。できるのかも知れませんが、その仕組みが複雑怪奇です。そもそも、マイナンバーカードそのものが大事ではなくて、国民一人ひとりに付与・登録されている、固定番号が大事であって、この番号さえ、把握できていれば、または記憶していなくても、複数以上の生体認証登録が出来ていれば、前述のとおりでございます。都度、スマホ申請で十分かと、私、考えます。といいますか、健康保険証、自動車運転免許証を持っている国民には、自動的に実装させればよろしいのではないですか。今どき、年金通帳肌見放さず、持っている人いますか。それと同じです。どうも、マイナンバーカードそのものを擬人化したくて、うずうずしている様です、担当官庁。

 e-Taxだけですよ。日々接しております、官公庁系システムで、まともで、使いやすいシステムは。しかも毎年、進化・進歩しています。納税者の立場に立った使いやすいシステムです。やはり、国税庁の方々は優秀です。是非ですね、新設の歳入庁でもご活躍いただきます様、ご祈念申し上げております。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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