【みんなのFX】
◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です。
現在、新規買い指値注文実施につきましては、様子見です。
2025年3月6日(木)07:00〜3月7日(金)06:59迄の、メキシコペソ円、高安値です。高値7.327(1時台) 安値7.210(18時台) 始値7.284 終値7.286(高安差0.117)
◎みんなのFX トルコリラ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。
買いポジション 4.46〜4.07までの、以上59本です。
2025年3月6日(木)07:00〜3月7日(金)06:59迄の、トルコリラ円、高安値です。高値4.079(13時台) 安値4.029(22時台) 始値4.062 終値4.043(高安差0.05)
◯対象ペア トルコリラ円の買い ◯取引通貨単位 1000単位 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。
今週の最新買い指値注文内容です。
①4.07 ②4.06 ③4.05 ④4.04 ⑤4.03 ⑥4.02 ⑦4.01 ⑧4.00 ⑨3.99 ⑩3.98
当日取引実績です。
①新規約定2025年3月6日(木)16:43→買い指値4.070
②新規約定2025年3月6日(木)18:00→買い指値4.060
③新規約定2025年3月6日(木)21:32→買い指値4.050
以上、3本、新規約定いただきました。誠にありがとうございます。これで、トリコリラ円買いポジション合計62本保有となりました。改めまして、御礼申し上げます。
2025年3月6日(木)20:00(日本時間)トルコ政策金利発表がありました。前回1月23日45%から、2.50bp引き下げまして、42.50%となりました。年内、トルコ政策金利発表が、4月17日、6月19日7月24日、9月11日10月23日 12月11日の、計6回です。月が近接しております、その場合は変動無しと致しまして、以降計4回の利下げがあると、判断した場合、2.50bp✕4回=10bpです。トルコ最新政策金利42.50%ー10bp=年末政策金利32.50%が導き出されます。その頃、日本の政策金利は1%を想定した場合、32.50%ー1%=買いスワップポイント31.30%となります。それでも、トルコリラ円の買いスワップポイント率はダントツの高金利ではあります。したがいまして、今年年末12月、月初から、このパーセンテージとなっていると想定致しまして(計算が簡単ですので)現行買いポジション62本対象の買いスワップポイント額は月間、どうなっているかです。以下のとおりです。
想定レート4.50円✕1000通貨単位✕62本=279,000円✕(上記31.30%÷12ヶ月=2.60%)=7,254円となります。7,254円÷62本=1本あたり月額買いスワップポイント額=117円ですので、月額1万円の買いスワップポイントを、トルコリラ円単体でいただこうと、考えた場合、85.47本となります。確実に達成するためには、四捨五入致しまして、90本の同ペア買いポジションがあれば良い訳です。であれば、月間10万円をいただこうとするならば、単純計算で、90本✕10倍=900本です。レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金は、想定レート4.50✕1000通貨単位✕900本=4,050,000円となります。つまり、405万円で、自分年金月間10万円の達成が可能となります。かなりゴールが見えてまいりました。今後、私の人生、ますます楽しくなります。
【松井証券 リピート注文自動売買】
◎松井証券 自動売買 メキシコペソ円 買い1000通貨 9円00銭〜9円50銭幅 9本仕掛け、5銭、50円利確です。レバレッジ1倍以下運用です。現在、9本の買いポジションを保有中です。
さて、これからの世界経済の行方であります。ウクライナ・ロシア戦争は、今年、遅くとも、6月末には終結していると想定致しまして、途端に、国際各商品市況、需給緩和で暴落致します。インフレは収束、少なくとも、G7各国は、またデフレ経済に舞い戻るおそれがあります。中国大陸のダンピング輸出も全然、改善されませんでしょうし。となりますと、各国、輸入関税引き上げ政策を採りますので、世界交易に支障を来します。不法移民、母国への強制送還も、大いに促進されます。受け入れ各国(不法移民ですから、本来受け入れてはいけないのですが)は多いに過去、迷惑をかけられていますから。それは、不法移民母国の経済問題に波及致します。不法移民からの送金で、国内経済はなりたっていますので。自然、治安が不安定となります。小規模な紛争は、頻発する事でしょう。でも、G7はノータッチでよろしいです。方々が親しい、ロシア・中国大陸に処理していただきましょう。
そこで、我が国日本ですが、日銀が世情を読めませんので、上記のとおりでございます。年末、政策金利を1%までには引き上げるのでしょう。大不況の到来ですね。私、それでも良いのかなと、考えています。現在、何でもかんでも値段が高いので。今後、国内有効需要は、確実に減ります。イコール、仕事が減ります。例の戦争が終わり、国内物価は落ち着くどころか、下落するでしょう。建築資材価格も暴落するでしょう。人手が余り、建築コストに占める人件費も、低減致します。新築一戸建てを建てるなら、来年以降がよろしいのかも知れません。地方の地価もますます暴落致しますし。年末までに、大減税を実施していれば、話は別ですが。最悪の場合を想定して行動致しましょう。頼みますから、現内閣、早く終了して、次の内閣に変わって下さい。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。
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