2025年4月6日(日)時点、レバレッジ1倍以下運用のための、必要証拠金再計算を致しましたと、アメリカ相互関税発動への対応の件です。G7の結束が必要です。

トレイダーズ証券 みんなのFX

◎みんなのFX口座 

 ◯口座残高610,000円

 ◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金

トレイダーズ証券 みんなのFX

  ①トルコリラ円  平均約定単価4.221✕1000通貨✕現在買いポジション本数78本=329,238円

  ②メキシコペソ円 平均約定単価8.714✕1000通貨✕現在買いポジション本数32本=278,848円

  ①+②=必要証拠金合計608,086円

 ◯再計算結果 口座残高610,000円ー必要証拠金合計608,086円=1,914円の余剰金です。 問題ございません。

 ◯実効レバレッジ 0.99倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 ◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 8,556円、メキシコペソ円2,013円、合計10,569円です。一万円突破、有り難いことです。本日、振替、出金、振込申請致します。ただいま、実行致しました。

 明日からの買い注文でございますが、様子見致します。週明けどれだけ、荒れるかを見極めます。

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◎松井証券 自動売買口座 

 ◯口座残高120,234円 ◯口座累計入金額120,000円 234円の利益獲得です。

 ◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金

 ①メキシコペソ円 平均約定単価9.225✕1000通貨✕現在買いポジション本数9本=必要証拠金合計83,025円

 ②アメリカドル円 平均約定単価148.934✕1通貨✕現在買いポジション本数35本=必要証拠金合計5,212円

 ◯再計算結果 口座残高120,234円ー必要証拠金合計88,237円=31,997円の余剰金 問題無しです。

 ◯実効レバレッジ 0.73倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 ◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、109円05銭です。ただいま、上記買いスワップポイント、振替、口座内留保致しました。毎週日曜日、買いスワップポイントを振替、口座内留保致します。

 現在、自動売買設定枠 2枠 全て、新規約定した場合のレバレッジ1倍以下運用必要証拠金です。

 ◯買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅150円〜140円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数200本 ◯必要証拠金 上限単価150円✕1通貨✕91本=13,650円 ◯利確幅1円 つまり1回あたり1円の利益

 ◯買い指値注文対象ペア アメリカドル円 ◯通貨単位 1通貨 ◯レバレッジ 1倍以下 鉄の掟です。◯設定幅160円〜150円 ◯幅合計10円=1000銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数200本 ◯必要証拠金 上限単価160円✕1通貨✕91本=14,560円 ◯利確幅1円 つまり1回あたり1円の利益

 上記2枠 13,650円+14,560円=28,210円

 口座累計残高120,234円ー(上記28,210円+上記メキシコペソ必要証拠金83,025円)=8,767円

◯再再計算結果 口座残高120,234円ー上記必要証拠金111,235円=8,999円の余剰金 問題無しです。

◯実効レバレッジ 0.92倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 さて、今回の、アメリカ政府相互関税発動の件ですが、やはり、どこぞの国の経産省、全然仕事をしていません。過去の原発行政と言い、ここ30年間の日本経済停滞、今回の相互関税対応と言い、この役所、今まで、何をやってきたのか、職員各位、100文字内でまとめて見ろと言いたいですよ。常々申し上げております、役に立たない、要らない、廃止する役所リストの筆頭(財務省もです。ダブルヘッダーですね)に、経産省入っていますよね。せめて、EU並にすべく、何か、活動したのでしょうか。とにかく、早く廃止しましょう、経産省。

 ところで、私、気になりますのは、アメリカ国内経済です。ここ50年間で、経済のサービス化が進み、国内製造業が衰退致しました。今回の相互関税発動で、この関税増加分は、最終消費者が、当然、負担する事になります。一部、自社負担する企業(対アメリカ輸出海外企業の事です)もあるかもしれませんが、長くは続きません。 となりますと、ただでさえ、どえらい、インフレが進行しているアメリカ国内経済です。さらに、インフレが進行し、ハイパーインフレにまで到達する事でしょう。すぐに、国内各製造業が復活、適正価格で供給、国内需要を潤す訳でもございません。ですので、通常ですと、ここで、FRBは、政策金利を引き上げて、インフレを冷ますところでしょうが、トランプ大統領は、利下げ圧力をかけています、FRBに。

 この状況を鑑みますに、落とし所はあるのかなと、私、考えます。このままでは、多くのアメリカ国民からホワイトハウスへ、悲鳴に近い抗議メールが殺到致します。それでは、G7に関しては、もう少し相互関税を引き下げようかなと、アメリカ政府、考えない事も無いでしょう。その引き下げ分を、ロシア、中国大陸へ、もっと、もっとぶつけるのです。この二カ国に関しましては、さらに、相互関税を引き上げればよろしいのですよ。ウクライナ・ロシア戦争を早く終わらせるためにも重要な考え方です。先般、私、述べさせていただきましたが、何が悲しくて、中国大陸製のバッタもん製品を、わざわざ太平洋を越えてまで、輸入しなければいけないのかです。アメリカは。それこそ、地球環境に悪いです。

 アメリカ国内製造業各企業にも、大いに奮起していただきます。頑張っていただきます。極々近隣のカナダ、メキシコを、対アメリカ輸出拠点としつつ前述のとおりでございます。奮起致しました、アメリカ国内製造業企業も、カナダ、メキシコにどんどん、アメリカ製品を輸出すればよろしいのです。単純かつ、簡単な話なのです。今回の相互関税、カナダ・メキシコに関しましては、既存締結協定のお陰で、かなり免れておりますし。アメリカ・カナダ・メキシコ、三方全て良しでございますよ。うらやましい事、この上ないです。はい。

 自由主義を阻み、人権無視を改めない、ロシア・中国大陸を、G7が結束して、きゃつらの野望を打ち砕く、今回は良い機会です。繰り返しになります、G7が結束して、事に当たりましょう。そして、ロシア・中国大陸包囲網を、経済的にも、軍事的にも、完全・完璧なものに致しまして、きゃつらには自滅していただきましょう。これが、世界平和、安定のための近道なのです。

 今回は以上でございます。今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。

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