2026年1月14日(水)取引実績です。

『みんなのFX』

 毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.57までの、以上100本です。

 『松井証券 リピート注文自動売買

 当自動売買口座の場合、レバレッジ2倍以下での運用と致します。投下資金を有効に活用、ならびに資金効率を上げるためです。レバレッジ2倍以上になりました場合、緊急追加入金致します。売買差益と、買いスワップポイントの両方で稼ぎます。事実上の「アクティブ型外貨預金」です。

 ①設定日2024年04月11日(木) 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 ②設定日2025年08月05日(月)06:11 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 ③設定日2025年08月10日(日)06:08 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 ④設定日2025年11月16日(日)06:03 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ2倍時必要証拠金合計①+②+③+④=153,450円です。

◯2026年01月14日(水)5時近辺 メキシコペソ円、高安値です。
高値8.9466 安値8.8736 始値8.9146 終値8.9026 高安差(0.073)

◯当日メキシコペソ円取引実績です。
 ①新規約定2026年1月15日(木)02:05⇒買指値8.875
 
 当日は、新規1本をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。高値8円94銭(14日15時台)まで行きましたが、ここから崩れまして、15日2時台安値8円87銭で底打ち、現在、8円90銭まで回復致しております。当日、9円台復活と考えていたのですが、また、本日、試します。いくら何でも今週末には、9円台は到達するのではないでしょうか。ロシア・中国大陸以外の各国経済指標数値も良好ですので。

 各国政策金利点検です。まず、我が国日本です。衆院選が始まりますので、選挙への影響を考えますれば、1月23日、政策金利引き上げは無いでしょう。もしも引き上げた場合、日銀、国賊確定です。現内閣の足をひっぱる痴れ者どもとなります。ある意味、「踏み絵」ですね。

 そして、アメリカ政策金利次回発表日が、1月28日です。早や、引き下げ情報が飛び交っていますので、おそらくですが、2%台まで持っていくのでは無いでしょうか。さらなる、アメリカ株式市場大暴騰となります。

 そして、トルコ政策金利次回発表日は、1月22日でして、お願いですから、せめて、据え置きでお願い致します。トルコ中央銀行御中です。

 メキシコ政策金利次回発表日は、2月5日です。こちらは、国内インフレを抑えるためにも、0.25%の引き上げをお願い致します、メキシコ中央銀行御中です。

 話が変わります。イランにおかれましては、自由主義国への返り咲き兆候が見えて参りました。有り難いことでございます。元々、イランは親日国でして、日本の心ある国民も、この46年間もの、イランの状況、心を痛めてきました。1980年までは、イランは、自由主義国でした。イラン国民各位、当時は、お顔が生き生きしていました。

 今回、完璧にですね、イランが、自由主義国に返り咲き、つまり、自由主義、民主主義の政権が、樹立されましたならば、これほど、世界平和にとって、喜ばしい事はございません。中東情勢が確実に、安定化致します。我が国日本は、率先いたしまして、イランへ投融資を再開させていただきます。元々、イランと日本は、人的交流が活発でして、日本各界でも、現在、イランの方々が、ご活躍されています。我が国日本、昨秋、現総理ご就任以降、良いことだらけで、私、現在、実際、舞い上がっております。

 イラン産出の原油の件です。地域にもよりますが、軽質油主体で、つまり良質な油を生産されています。イランの位置関係ですが、中東の入口に位置されておりまして、原油の積み出し拠点としては、最高です。つまり、日本から近いです。中東では。後々ではございますが、地上パイプラインをイラン⇒インド⇒セイロン島の手前まで、敷設できましたら、我が国日本のタンカーによる、イラン産原油調達期間が、現在、他の中東諸国からのそれと比較致しますれば、半減となります。つまり、経済安全保障上も望ましいです。

 以上、様々なプランニングで、夢と希望が拡がります。また、イラン⇒トルコ⇒ヨーロッパへの新パイプライン敷設も、大いに有効です。これらの大プロジェクトが完成致しますれば、イランは、2035年には、GDP世界ベスト10のいずれかにランキングする事でしょう。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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