2026年1月21日(水)取引実績です。

『みんなのFX』

 毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.57までの、以上100本です。

 『松井証券 リピート注文自動売買

 当自動売買口座の場合、レバレッジ2倍以下での運用と致します。投下資金を有効に活用、ならびに資金効率を上げるためです。レバレッジ2倍以上になりました場合、緊急追加入金致します。売買差益と、買いスワップポイントの両方で稼ぎます。事実上の「アクティブ型外貨預金」です。

 ①設定日2024年04月11日(木) 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 ②設定日2025年08月05日(月)06:11 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 ③設定日2025年08月10日(日)06:08 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 ④設定日2025年11月16日(日)06:03 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ2倍時必要証拠金合計①+②+③+④=153,450円です。

◯2026年01月22日(木)午前5時近辺、メキシコペソ円、高安値です。2026年1月21日(水)日足で見るところの高安値です。
高値9.0796 安値8.9756 始値8.9756 終値9.0586 高安差(0.104)

◯当日メキシコペソ円取引実績です。
 ①決済約定2026年1月22日(木)00:58⇒売指値9.075
 
 当日は、1本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。メキシコペソ円、完全に、9円台に乗りました。次の目標は、2024年5月高値9円45銭でございます。お早いご到達、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 さて、現在の日本国内金小売価格、1gあたり、なんと、とうとう、27,000円を越えてしまいました。1988年近辺のそれは、950円程度と、私記憶しております。ですので、28倍、つまり、約30倍にまで価格が暴騰致しました。

 およそ、金属(当然金鉱山も含みます)鉱山の埋蔵量は、採掘経費を加味した計算式で、算出されています。古今東西、いずれも同じです。上記暴騰倍率で、観ますと、1988年近辺では、採算に合わなかった、低品位の金鉱山も、その約30倍、埋蔵量が増加する、拡がる事になります。

 そこに、さらなる技術革新、そして完全な機械化、自動化、ロボット化設備を整え、24時間、1年365日無休操業を実施致しましたら、十分に採算が取れる事となります。日本国内の金鉱山開発、大いに推進すべき理由であります。ましてや、江戸時代までは、我が国日本は、世界的な、主要金輸出国でした。ですので、新規鉱山開発、または旧鉱山再開発を実施いたしますれば、これは、これで、新しい日本国内産業の勃興となります。

 また、日本国内における、都市鉱山埋蔵量は、巨大・巨額です。各家庭、各事業所に眠っている、金を筆頭にいたしました、金属資源は膨大に存在しています。昨日、私、家の掃除をしていましたら、18金の万年筆ペン先とやはり18金のネクタイピンが見つかりました。我が家でさえもこんな感じです。

 そして、同じ都市鉱山と致しましては、クリーンセンターに持ち込まれた後焼却され、最終的に埋め立てされた「焼却灰」があります。これらを掘り返しますと、金はもとより、様々な有価値物質が発見されます。まずは、これらの焼却灰、中山間地に埋設されている事例が多いです。これは天に唾する行為でして、地域上水道の水源を既に、汚しています。直ちに、上記の必要性に鑑み、掘り返し、回収すべきです。

 また、海岸埋め立て材にも、上記焼却灰が使用されています。海岸沿いの埋立地を掘り返しましたならば、またまた、有価値物質がごろごろ、回収できます。まさに「ゴミは宝の山」でございます。

 またまたですね、例えば、東京湾に代表される内海には、四方八方から、処理後下水が流入されておりまして、含水物質は、海底に堆積致します。これらの中身も有価値成分はてんこ盛りでございます。

 また、現在、南鳥島近辺の海底泥が採集されています。海底泥⇒レアアースの回収です。素晴らしいです。この事業、どんどん進めていくべきです。

 いずれに致しましても、繰り返しになります。上記事業、いずれも徹底した、機械化、自動化、ロボット化を敷くことが、低コスト運用につながります。つまり、当事業の利益拡大につながります。

 ですので、低コスト運用での、日本国内新鉱山開発、同旧鉱山開発、都市鉱山および産業廃棄物、焼却灰、埋立地埋設焼却灰等から、有価値物質を回収、高値販売して、利益を拡大している企業の株式は、断然に買いとなります。そもそも、仕事が途絶える事がありません。ありえません。しかも、自動化しやすいビジネスモデルです。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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