2026年1月4日(日)時点での、必要証拠金再計算を致しました。

◎みんなのFX口座 

 ◯口座残高702,233円

 ◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金

  ①トルコリラ円  平均約定単価4.091✕1000通貨✕現在買いポジション本数100本=409,100円

  ②メキシコペソ円 平均約定単価8.714✕1000通貨✕現在買いポジション本数32本=278,848円

  ①+②=必要証拠金合計687,948円

 ◯再計算結果 口座残高702,233円ー必要証拠金合計687,948円=14,285円の余剰金です。 問題ございません。

 ◯実効レバレッジ 0.97倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 ◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 44,618円、メキシコペソ円 7,340円、合計51,958円です。
 
 1月単体、現在までの受取スワップポイント額は、313円です。。

◎松井証券 自動売買口座 

 ◯口座残高125,269円  

 ①メキシコペソ円 平均約定単価9.138✕1000通貨✕現在買いポジション本数11本=レバレッジ1倍時必要証拠金合計100,518円(小数点切り捨てです)

 ◯再計算結果 口座残高125,269円ーレバレッジ1倍時必要証拠金合計100,518円=24,751円の余剰金です。問題ございません。

 ◯実効レバレッジ 0.80倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 ◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、1,960円です。

【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】

①設定日2024年04月11日(木) 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯必要証拠金 上限単価9円425銭✕1000通貨✕9本=84,825円(レバレッジ1倍以下の場合です) ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。

②設定日2025年08月05日(月)06:11 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

③設定日2025年08月10日(日)06:08 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

④設定日2025年11月16日(日)06:03 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

◯レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。

 口座残高125,269円ー306,900円=181,631円のマイナスとなります。レバレッジは、2.44倍です。最大レバレッジ2倍運用から、逸脱していますので、そろそろ、追加入金を致します。

 メキシコペソ円です。年明け後も順調に推移しておりまして、昨日終値8円76銭でした。12月26日高値8円75銭を上に突き抜けました。以降、何も遮るものがございません。2024年5月高値9円45銭を目指して、今度こそは、明日以降、まずは、9円台突破・足固めまで行くものと考えます。

 さて、日本国内オールドメディア企業の件です。なぜに、中国大陸政府へ傾くのか。不思議です。きゃつらの偏向報道ぶり、常軌を逸しています。しかも今に始まった事ではありません。中国大陸政府に有利な報道しかしません。これはですね、イデオロギーを飛び越えて、やはり、金銭のやり取りがあると考えてよろしいでしょう。でないと、ここまで偏向報道に一生懸命にはなれません。

 該当オールドメディア企業の有価証券報告書には、表記されない金銭のやりとりがあります。中国大陸政府がマネロンした金を、日本国内オールドメディアへ渡している。こんな構図が浮かび上がります。「外為法違反」こんな言葉が脳裏をよぎります。

 ですので、警察庁、検察庁、国税庁が、プロジェクトチームを編成、徹底的に洗い出しましたならば、必ず、違法な金の流れが見つかります。該当企業には、罰則金を課すとともに、刑事事件として取扱い致します。となりますと、いよいよ、スポンサー企業も全て降りますし、株主も手持ちの株を投げ売りです。そして、今年中の倒産となります。野放しにしていて良いことはございません。なぜならば、今年は衆院選、避けて通れません。オールドメディアとは申せ、ジジババは、未だ視聴していますので、真実・事実のみを報道する企業だけ、残って欲しいのです。ジジババの投票行動に悪影響を及ぼしますので。

 さて、2026年度予算成立後、衆院解散となりまして、まずは、与党の立候補者各位へ申し上げます。絶対に、前総理、前々総理を、応援演説には。呼ばない事です。こいつらの日本国民からの不人気ぶりは、おそろしい程です。国賊党のへっぽこ議員と肩を並べます。間違って呼んだものなら、選挙民が誤解致します。「なーんだ、立候補者、あいつらと同じド左翼だったんだ」とですね。行きたいと言ってもきっぱり断って下さい。でないと、受かる選挙も受からなくなります。

 与党各位は、断る自由があるのですが、国賊党にはありません。「所属国会議員の感情をコントロール」しているへっぽこ議員が、全国を飛び回ります。応援演説を断る自由が無いのです。断る勇気も無いのです。滑稽な風景でございます。こんな感じで、へっぽこ議員、どんどん、国賊党への投票数を減らして下さい。と言いますか、ゼロにして下さい。へっぽこ議員が動き回れば、動き回るほど、国賊党の自滅につながる事、本人が自覚していないのです。厚顔無恥になりますと、周囲の空気も読めなくなります。これぞ、滑稽と言わずして、どの様な文章表現がございましょうか。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 
 
 

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