2026年2月18日(水)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

◯現在の買い注文内容です。 ◯該当ペア トルコリラ円の買い ◯取引単位 1000通貨 ◯買指値3円48銭です。

 当日、取引はございませんでした。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年2月19日(木)5時近辺日足です。 高値9.0196 安値8.9316 始値8.9346 終値8.9856 高安差(0.088)

 ◯メキシコペソ円2026年2月18日(水)取引実績です。
  ①決済約定2026年2月18日(水)17:01⇒売指値8.975
  ②決済約定2026年2月18日(水)17:01⇒売指値8.975
  ③決済約定2026年2月18日(水)17:01⇒売指値8.975

 当日は、3本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 そして、またまたまたの、祝メキシコペソ円9円台奪還でございます。現在は、少し、9円を割れてはいますが、日中、また盛り返す事でしょう。

 さて、現在、各ペア、全体的に、円安となっています。なぜならば、昨日、経済指標の内容、アメリカが良くて、日本が悪かったからです。日本の、年が明けての1月貿易統計、この悪い数字は一体何なのでしょうか。1月のアメリカドル円、安値が、154円74銭でして、奇しくも、現在のレートと近似値です。貿易決済がドル建てと致しまして、為替予約を組んでいる企業もたくさんありますから、一概には、言えませんが、上記レートで適用でも、輸出には、不利だと。つまり、輸出量が振るわない月には、154円74銭でも稼げない現象を表しています。これじゃ、ずっぽし、ドル円100円割れの円高時代、日本の輸出企業は、そりゃそうとう苦しみましたよね。しかも時の日本政府が無為無策でしたし。野合党の片割れ、あんたが方の政権時の事を言っているのですよ。

 となりますと、日本の輸出企業にとりましては、158円近辺が、居心地の良い、利益が出やすいレートとなります。輸出入額差し引き結果ではありますが。飽くまでも、過去貿易統計で観まするにです。ですので、あと4円程度の円安が必要になります。

 それと、もう一つ、何でまた円安傾向になったかの原因ですが、日本からアメリカへの投資第一弾の内容が、先日、詳らかにされたからです。つまり、円売り、ドル買い行為となります。市場関係各位も、そう捉えます。しかも、第一弾です。今後も、続きます。発表都度、さらなる円安となるのでしょう。

 ですので、今年は、瞬間的な円高はありますが、全体的には円安となります。(日本政府、日本企業、日本国民による、海外投資案件が多いからです)ですから、円高時、押し目買いで、外貨を買っていく行為は、理にかなっています。バーゲンセールです。

 何せ、1949年から、1971年までは、1アメリカドルは、360円でして、この水準を考慮致しますれば、まだまだ円高なのですよ。ちなみに、この期間、何で、360円だったのと言う、質問が、過去、どなたかからあったのですが、「円は丸いでしょ、365度では、見え見えなので360円にしました」なんて、これまたどなたかが、回答された話が残っています。何か、嘘のような本当の話みたいです。当事者なんて、いい加減なもんでして、至極、適当なのでございますよ。事実は、そんなもんです。

 こんな感じで、気がつけば、アメリカドル円、160円台の大台に乗るのが、今年7月頃かなと考えます。でも、投資は、自己判断、自己責任でお願い致します。

 この論理でいきますと、アメリカドル円の売り取引は、様子見ですね。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

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