2026年2月20日(金)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

◯現在の買い注文内容です。 ◯該当ペア トルコリラ円の買い ◯取引単位 1000通貨 ◯買指値3円48銭です。

 当日、取引はございませんでした。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年2月21日(土)5時近辺日足です。 高値9.0736 安値8.9606 始値8.9726 終値9.0516 高安差(0.113)

 ◯メキシコペソ円2026年2月20日(金)取引実績です。
  ①決済約定2026年2月20日(金)22:13⇒買指値9.025
  ②決済約定2026年2月20日(金)22:13⇒買指値9.025

 当日は、決済約定2本をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。またまたまたまた、祝メキシコペソ円9円台奪還でございます。これで、今後、9円台前半が下限域となります。目出度いこと、この上ございません。さて、10円台への到達へかかる時間は、どのくらいか、明日、計算致します。

 昨日発表の、日本消費者物価指数1月実績です。生鮮品・エネルギーを除いた、対前年同月比で2.0%、それらを除かないでは、1.5%でした。すなわち、昨年末での、ガソリン暫定税率廃止が、日本国民生活に良い影響を及ぼしております。物価の安定に多大なる貢献をしています。

 では、生鮮品、エネルギーを除いて、どんな品目が、価格上昇しているのかを分析する必要があります。つまり、便乗値上げをしていませんかと言う事です。なんでもかんでも価格転嫁では、産業としての経営ならびに技術革新は有り得ません。それでは、社会主義国、共産主義国と一緒です。ここは、「物価の沈静化」これあるのみです。賃上げよりも、日本国内経済拡大に与える貢献大でございます。国民の手元資金が増えます。しかも即効性があります。したがいまして、労組の親玉なんぞ必要ありません。そして、公正取引委員会、仕事をして下さいね。まずは、諸物価の監視ですよ。デジタル庁に、監視システムを開発してもらって下さい。物価上昇牽制の仕組みが出来上がれば、来月政策金利引き上げの必要はありません。それは、景気浮揚のブレーキとなります。

 そして、アメリカ各経済指標です。最近発表のそれらは、概ね良好な結果ではありますが、昨晩のGDP10ー12月期が、1.4%でして、年率換算がどうなるかはわかりませんが、前期比では細って来ています。アメリカドル円、この発表で、昨晩23時台高値155円54銭から崩れ始めましたが、明けて1時台、安値154円71銭で底を打ち、現在155円ドンピシャです。

 さて、こうなってきますと、いよいよわからなくなりますのが、来月3月18日のアメリカ政策金利発表でして、何せ上記のGDP数値です。GDPは、全ての経済指標の集大成ですからして、ここが悪いと全てに影響して参ります。ですので、やはり、3月18日は、利下げだと。いや、待て待て、もう少し様子見だと。こんな感じで、実際、FRB内で、議論が活発化して来ています。となりますと、タカ派、ハト派での綱引きが激しくなり、拮抗、つまり、次回発表は、据え置きになるのではないかと。私、その様に考えています。

 であれば、アメリカドル円の大幅下落(つまり円高、ドル安は無くです)は無く、このまま、ゆるやかに、円安になって行くのでしょう。しかしながら、市場も学習していますので、159円ラインでは、一旦ドル売りが多くなります。このラインでのもみもみ状態が、2週間以上続き、後は、円安、円高の材料待ちとなります。

 また、ここに来まして、アメリカの対イラン軍事行動が、かなりの現実味を帯びてきました。これも市場の波乱要因となりますので、国際ニュースの確認は怠らない様に致します。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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