2026年3月29日(日)時点での必要証拠金再計算を致しました。

◎みんなのFX口座 

 ◯口座残高800,535円

 ◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金

  ①トルコリラ円  平均約定単価4.064✕1000通貨✕現在買いポジション本数105本=426,720円

  ②メキシコペソ円 平均約定単価8.734✕1000通貨✕現在買いポジション本数36本=314,424円

  ①+②=必要証拠金合計741,144円

 ◯再計算結果 口座残高800,535円ー必要証拠金合計741,144円=59,391円の余剰金です。 問題ございません。

 ◯実効レバレッジ 0.92倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。

 ◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 65,715円、メキシコペソ円 10,968円、合計76,683円です。
 
 3月単月、現段階受取りスワップポイント額は、8,978円①でした。①÷既過営業日数20日=448円② 残り営業日日数2日✕②=896円+①=9874円③となります。月間目標受取10,000円ー③=126円です。

 上記計算となりますが、先週、メキシコ政策金利引き下げがございましたので、上記③を割る可能性も有りえます。 

 先週は、メキシコ政策金利引き下げ、メキシコ各経済指標の悪化で、メキシコペソ円、下落致しました。でも、ものは考えようでして、「金利下げ=額面価格上げ」と、私、理解しております。債券の世界と一緒ですね。ですので、逆に、「金利上げ=額面価格下げ」も存在するのです。

 ですから、今後のメキシコ各経済指標、大幅改善となりましたならば、これらが追い風となりまして、メキシコペソ円10円台到達は容易い所業となります。

 イラン情勢を鑑みまして。メキシコは何せ、資源大国です。今後の経済指標の大幅改善は大いに期待できます。特に、原油・天然ガスの輸出大幅増ですね。これで、今後の貿易収支大幅改善は確実です。ですので、我が国日本は、アメリカ国内原油、天然ガスの開発は言うに及ばず、メキシコ国内原油、天然ガスの開発にもっと、投資をしなければいけません。しかも、太平洋側での開発です。もしくは、メキシコ国内、原油及び、天然ガスパイプラインの整備です。太平洋側の港で、積み出しができる様にする事です。ふと気がつけば、北米・中南米の原油・天然ガス調達ルートが、完全・確実に構築され、中東産のそれらの供給が途絶えても、代替できるレベルにまでなります。と言いますか、根性論と指摘されるのでしょうが、そうしなければいけません。「中東情勢に一喜一憂する」この状況から、1日でも早く脱出しなければ行けません。

 そして、明日からの、同口座取引注文内容です。詳細は以下のとおりです。
 
 下記、メキシコペソ円買いポジション、9円00銭での決済を致します。
 ①8.85 ②8.86 ③8.87 ④9.00
 ただいま、注文完了致しました。 

 さて、現在、同口座59,391円の余剰金がございます。メキシコペソ円、9円00銭と致しまして、59,391円÷(9円00銭✕1000通貨単位)=6.59本 余裕を見まして、6本買えます。ですので、下記のとおり、イフダン買い注文を致します。

 ①8.80⇒8.85 ②8.75⇒8.80 ③8.70⇒8.75 ④8.65⇒8.70 ➄8.60⇒8.65 以上5本です。

 ただいま、注文完了致しました。

 松井証券 リピート注文自動売買
 ◯口座残高131,087円  

 ①メキシコペソ円 平均約定単価9.084✕1000通貨✕現在買いポジション本数21本=レバレッジ1倍時必要証拠金合計190,764円(小数点切り捨てです)

 ◯再計算結果 口座残高131,087円ーレバレッジ1倍時必要証拠金合計190,764円=59,677円の不足です。いつでも、追加入金できる様、準備致します。

 ◯実効レバレッジ 1,45倍(必要証拠金÷口座残高)

 ◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、2,503円です。

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 現在、2026年3月29日(日)段階で、同口座残高131,087円です。上記同口座レバレッジ1倍時必要証拠金合計が、649,121円ですので、差額、円を、今後、リピート注文利益、受取スワップ額、口座への追加入金で、埋めて参ります。下落懸念が無いと判断した場合は、追加入金は取りやめます。その方が、投下資金運用効率がよろしいからです。そもそも、上記内容、全ての各設定値で、買いポジションを保有した場合の計算です。実際は有り得ません。その都度、判断して参ります。

 同口座、リピート注文自動売買設定、追加したいのですが、これぞと言う、ペアがございません。トルコリラ円設定も、ずっと考えていたのですが、何せ、動かない、動かない。一ヶ月でようやく5銭です。

 ですので、またまた、アメリカドル円リピート注文自動売買、復活を目論んでおります。当然なのですが、現在の口座残高では話になりませんので、追加入金を終了してからになります。明日からのアメリカドル円、乱高下が激しくなるでしょうからして、様子見したい考えも有ります。何せ、同ペア、160円を突破致しましたので。まずは、「口先介入」が入るでしょう。いつもの「言うだけ番長」ではありますが。

 でも市場関係各位、良い意味で、「臆病」ですので、予防的措置と致しまして、アメリカドル売りが開始されるのでしょう。でも「実需のアメリカドル円」でありますので、週の後半には、また、160円台復活となるのかなとは観ています。

 そして、我が国日本におけるエネルギー調達の件です。日本国内で使用する燃料は、全てを「合成燃料」に切り替えます。車両、船舶、航空機、発電用燃料もです。となりますと、石油化学品製造原料におきましては、中東産以外の原油、天然ガスで賄えます。つまり、合成燃料の導入で、中東産分の原油・天然ガスが調達できなくても、事足りる様にしなければいけません。ちなみに上記合成燃料は、全て日本国内での生産です。余剰分は輸出に回します。ここで、ようやく、外国為替市場、円高となります。

 今後、ホルムズ海峡以西諸国への、日本産品輸出ルートは紅海経由となります。誰もホルムズ海峡を使用しなくなります。あとは、当事者同士で、ドンパチやってもらったらよろしい訳(くれぐれも狭い地域でお願い致します。他国に迷惑がかかりますので)でして、もしも、自由諸国海軍派兵をする場合は、紅海へとなります。
 
 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました