2026年3月3日(火)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

◯現在の買い注文内容です。 ◯該当ペア トルコリラ円の買い ◯取引単位 各1000通貨 ◯買指値5円55銭、3円54銭、3円53銭、3円52銭、3円51銭、3円48銭、以上6本です。

 当日、取引はございませんでした。朝方、3円55銭は買えるかなと、
思いきや、スプレッドが開きすぎて、買えませんでした。じっくりと待つことと、致します。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月4日(水)5時近辺日足です。 高値9.1056 安値8.8266 始値9.0856 終値8.9316 高安差(0.279)

 ◯メキシコペソ円2026年3月3日(火)取引実績です。
  ①決済約定2026年3月4日(水)00:37⇒売指値8.925
  ②決済約定2026年3月4日(水)00:37⇒売指値8.925
  ③決済約定2026年3月4日(水)00:37⇒売指値8.925
  ④新規約定2026年3月3日(火)23:44⇒買指値8.875
  ➄新規約定2026年3月3日(火)23:44⇒買指値8.875
  ⑥新規約定2026年3月3日(火)23:44⇒買指値8.875
  ⑦新規約定2026年3月3日(火)23:12⇒買指値8.925
  ⑧新規約定2026年3月3日(火)23:12⇒買指値8.925
  ⑨新規約定2026年3月3日(火)23:12⇒買指値8.925
  ⑩新規約定2026年3月3日(火)22:37⇒買指値8.975
  ⑪新規約定2026年3月3日(火)22:37⇒買指値8.975
  ⑫新規約定2026年3月3日(火)18:51⇒買指値9.025
  ⑬新規約定2026年3月3日(火)18:51⇒買指値9.025

 当日は、決済3本、新規10本、合計13本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 同ペア1日あたり高安差約30銭は久しぶりでした。さすが満月日です。荒れました。何せ、アメリカドル円、クロス円では、トルコリラ円以外は、各ペア、暴落致しました。ヨーロッパ通貨ペアも、暴落致しました。「有事のアメリカドル買い」で、アメリカドル円が堅調なのは、納得できるのですが、何故に、トルコリラ円も堅調なのかが、解りません。でも堅調であるに越したことはございません。有り難い事でございます。

 さて、この様な状況下ですので、テクニカル各指標は、現段階では役に立ちません。と言いますか、私、日頃、1時間足、日足、週足、月足しか観ていません。面倒だからです。迷いが出ますし。情報は、必要なものだけでたくさんです。

 ですので、私、現在、イラン情勢も、的確な情報だけ、集めています。これから、アメリカ、イスラエル、アラブ諸国連合軍の、イランへ対する、本格的な軍事作戦が、展開されます。狙いは、以下の3点です。

 ①イラン兵站拠点を徹底的に破壊致します。

 ②ホルムズ海峡の自由航行を、確保致します。

 ③イランに、自由主義政権を、早急に樹立致します。

 以上3点です。これらの実現に、あと4週間はかかります。この間の、不測事態に備えるしかありません。ですので、我が国日本は、原油、天然ガスの輸入に関しまして、アメリカ(当然、アラスカも含みます)、カナダ、メキシコ、南米からのルートを早急に確立する事です。エネルギー調達ルートの再構築です。と言いますのも、イラン海軍は既に壊滅、イラン空軍壊滅も時間の問題です。問題は、イラン陸軍です。これからの大規模軍事作戦で半減はされますが、未だ半分は温存されます。しかも、各地方に分散しておりまして、これらの組織が、今後、ホルムズ海峡自由航行の妨害、テロ行為に走ります。この掃討に時間が少しかかりますので、イラン国内有志が一刻も早く決起いたしまして、これらの組織を殲滅しつつ、自由主義政権を樹立していただく。これが、中東和平、安定への最短距離、近道となります。

 そして、上記①に関連致しますが、ロシア⇒イランへの援助ルート(空路、陸路いずれもです)の殲滅です。これが一番効きます。関連いたしまして、完璧な、陸の国境封鎖です。人、物資の出入りを禁止致します。海は言うまでもありません。既に、封鎖されています。

 とにかく、飽和攻撃です。これに尽きます。イラン軍手持ちの弾を全て打たせます。連動致しまして、兵器製造工場、つまり、工廠を徹底的に破壊すれば、あと4週間で、兵器・弾薬・ミサイル・ドローンが、確実に枯渇致します。しかも、国境封鎖、ロシアからの援助ルートも絶たれたとなれば、いよいよ、丸腰です。賢明な指揮官であれば、来週には降伏する事でしょう。

 ところで、現在、ロシアは、ウクライナ・ロシア戦争で、使用しているドローンは、自国内生産をしている様ですが、初戦時は、イラン製シャハドを全面使用していました。現在も、不足時は、イランから輸入していたでしょうからして、これからは、上記理由で、輸入・調達が、できなくなります。そもそも、自国内での、ドローン部品調達がままならず、超高額な部品を密輸で調達している現状ですので、この現象、大いに、ウクライナにとりましては有利に働きます。

 そして、この状況下で、不謹慎なと、皆様方に、お叱りをいただきそうなのですが、我が国日本の我らが総理、今月訪米が予定されているのですが、果たして予定どおりとなるのでしょうか。現政権与党、衆院選圧勝のお祝いパーティーを、畏れ多くも、トランプ大統領が開催されるとの事でした。

 また、トランプ大統領、訪中予定も今月3月でしたが、これは流石に無いでしょう。何をされるか、わかったものではありません。逆に、あちらの首脳、ワシントンに来てもらったらいかがでしょうか。中国大陸首脳、訪米中に、政権転覆は大いに考えられるので、無理とは思いますが。提案して見るだけはただですので、ダメ元で言ってみましょう。

 日本国内株式市場も、本日以降は、落ち着いて来るでしょう。上記内容により、イラン情勢沈静化に、長い時間はかからないことが判って来たからです。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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