2026年3月9日(月)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

 (現在の、注文内容です)

 ◯対象ペア トルコリラ円 ◯売買単位1000通貨 ◯取引内容 「買い」 です。◯買い指値注文内容です。①3円57銭 ②3円56銭 ③3円55銭 ④3円54銭 ➄3円53銭 ⑥3円52銭 ⑦3円51銭 ⑧3円50銭 ⑨3円49銭 ⑩3円48銭 以上10本です。レバレッジ1倍以下は、鉄の掟です。 

  当日、新規約定はございませんでした。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月10日(火)5時近辺日足です。 高値8.9496 安値8.7916 始値8.8226 終値8.9356 高安差(0.158)

 ◯メキシコペソ円2026年3月09日(月)取引実績です。
  ①決済約定2026年3月10日(火)04:22⇒売指値8.925
  ②決済約定2026年3月10日(火)04:22⇒売指値8.925
  ③決済約定2026年3月10日(火)04:22⇒売指値8.925
  ④決済約定2026年3月09日(月)23:04⇒売指値8.875
  ➄決済約定2026年3月09日(月)23:04⇒売指値8.875
  ⑥決済約定2026年3月09日(月)23:04⇒売指値8.875
  ⑦新規約定2026年3月09日(月)07:01⇒買指値8.825
  ⑧新規約定2026年3月09日(月)07:01⇒買指値8.825
  ⑨新規約定2026年3月09日(月)07:01⇒買指値8.825
  

 当日は、決済6本、新規3本、合計9本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。週明けから、大量の約定です。有り難いことでございます。

 当日日足、先週末6日日足の陰線を、完全に被せてきた陽線となりました。全体的にも、実体的にもです。従いまして、本日中にも、9円台奪還は確実でして、まずは、2月25日高値9円14銭を目指します。

 昨日、つまり週明け、いきなり、同ペア下方向へ、3銭程度、窓が開きました。この窓を埋めるべく、急上昇致しました。それこそ、教科書的な動きでございました。本当に嬉しいですね、1日に15銭動きますと、9本の約定です。是非とも、毎日、この動きで、市場関係各位、よろしくお願い致します。

 イラン情勢の件です。いやな予感が致します。後に、振り返りましたらば、「今回の軍事作戦が、WWⅢの発端であった」となりそうです。しかも、現在、外為市場は、「有事のアメリカドル買い」にて反応し、急速に、円安方向へ向かっています。自然、輸入価格は何でも、高くなります。そもそも、国際原油価格が瀑上がり、買いたくても買えなくなる状況を、覚悟しなければいけません。

 ですので、我が国日本は、相当に本気を出して、日本国内での、エネルギー100%自給、ならびに食料100%自給を早急に達成しなければいけません。これらを達成しないと、自滅してしまいます。

 私、エネルギー日本国内100%自給の件は、過去さんざっぱら、申し上げて参りました。ここで、今一度、おさらい致します。内容は以下のとおりです。

 とにかく、日本国内における、水素経済社会を、完全・完璧にしかも早急に構築しなければいけません。中東情勢は、待っていてくれません。端的に申し上げますれば、如何に低コストで、「水素」を取り出し、これまた、低コストで「合成燃料」を製造するかです。これだけなのです。つまり、エネルギー製造収支が黒字になれば良いのです。イコール事業採算性が合う訳です。

 ①波力、潮力、地熱、温泉、水力、風力、太陽光これらの、日本国内再生可能エネルギーを総動員、利用致しまして、「水素」を産生致します。

 ②日本国内、休鉱山、閉鉱山の操業再開、ならびに、再開発です。石炭、地熱、温泉熱をエネルギーへ変換致します。完全な自動化、機械化、ロボット化、露天掘り(低コストです)で臨みます。

 ③日本国内食料100%自給達成にもつながる件です。日本国内農地を大緊急で、大規模農地へ区画し直します。そして、日本国内食料自給率100%を目指しつつ、油糧種子、てんさい、さとうきび、イモ類等、それらの糖分、でんぷん等を、発酵⇒エチルアルコール⇒水素抽出に使います。油分は加工生成致しまして、バイオディーゼル燃料と致します。その他、エチルアルコールを産生しやすい作物を大規模に作付け、生産致します。これまた、完全な自動化、機械化、ロボット化で臨みます。当件、できない理由を述べる輩が多いのですが、やらなければいけないのです。そうしませんと、日本の今後の、大繁栄は有り得ません。

 以上3点だけです。これからはですね、中東情勢に一喜一憂する時代では無くなります。中東で何が起ころうが、「我れ、関せず」です。現政権、政府、地方自治体、日本国内企業、全ての日本国民が一丸となって、上記2大テーマを達成致しましょう。やればできます。やらないからできないのです。やらない、できない理由を探している暇はありません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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