2026-10-06

自分年金、月間10万円を目指します。

国政調査の件です。(2026年10月5日取引実績です)

確かに、住民基本台帳と、実際の居住実績、照合致しますと、差異が生まれるでしょう。本来、あってはならない事ですが。そこは、日本郵政ならびに各宅配企業から、送り状(宛先、送り主住所氏名記載帳票です)データを定期的に、政府がいただいて、住民基本台帳と上記送り状、これら2つのビッグデータを突合させるのですよ。スーパーコンピューターとAIを駆使してです。これで、実際の居住実績が解ります。国勢調査は棚卸し作業、つまり、棚卸資産の確定です。人間様と言う、実在庫の確定です。どこに、どれだけいるかです。目的はこれだけです。あと、ある1日を切り取っての移動実態調査なんかはどうでも良いです。帳簿(住民基本台帳です)と、実際居住状態が有っているかの突合です。現在、この作業、上記のとおりでございます。スーパーコンピューターと、AIで完結できる作業なのです。したがいまして、1000億円の予算も要りません。この分、減税に回してくださいよ、と言う事です。