一旦調整が入るのでしょう。せっかく、メキシコペソ円、9円台に到達したのですが、仕方がありません。しかしながら、しっかりと、9円台には乗りました。ワンタッチではありませんでしたので。来週くらいには、また、9円台に戻るものと、私、考えております。
1月28日、アメリカ政策金利発表がございます。何ですか、日本のオールドメディアが言うには、据え置き観測があるとの事ですが、信じがたいです。となれば、トランプ大統領が、お怒りになれらます。万が一、据え置きとなりましたならば、ドル売りは抑えられるでしょうから、それはそれで、有り難いのではありますが、トランプ大統領が、任期終了前に、FRB議長を交代させる可能性が大きくなりますので、その場合、一時的ではありますが、各市場は、混乱するのでしょう。
日本国内に目を転じますと、2月8日の衆院選投開票結果です。私は、最前から申し上げておりますとおりでございまして、与党単独で、最低でも260議席獲得、連立党60議席獲得で、与党連合で、合計320議席獲得、衆院におきまして、圧倒的過半数を占めます。
何か問題があって、具体的には、投開票不正が発生して、間違った票の数え方があった場合、それでも、与党単独で、240議席獲得は確実です。
今回短期決戦ですので、投開票不正工作は、難しいとは、私、考えてはおりますが、皆さん、念のため、期日前投票ではなく、投開票当日に、投票へ行かれることをおすすめいたします。前回参院選挙でも、期日前投票に関して、不正がありました。でも、立検できていないのが不思議です。
ですので、上記衆院選選挙結果により、日本国内株式も、瀑上がり致します。現与党政権、ますます、日本国民のためになる政策を打ち出します。特に減税でございます。そして、様々な法改正で、売国奴国会議員、売国奴オールドメディアを退治致します。また、中央官庁に潜む売国奴木っ端役人どもも全て、退治致します。
となりますと、日本国民の手取り収入、手元資金が増えて参ります。でも、ここ3年間程のインフレではないですが、引き続き、ゆるやかなインフレ経済となります。日本政策金利の上昇は、物価上昇率に追いつきませんので、自然、日本国民、手元資金を、海外諸国で、運用致します。手っ取り早いのが、私がやっている、日本国内FX会社での、事実上の外貨預金運用です。レバレッジ1倍以下の運用です。ですので、また、今後、円安傾向となります。
つまり、日本国内、政治の安定化、そして、日本国内経済の好循環が、確実に回りだし、日本国民の手取り収入、手元資金の拡大が実現致します。良い事ずくめです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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