2026年1月28日(水)取引実績です。

『みんなのFX』

 毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.57までの、以上100本です。

 『松井証券 リピート注文自動売買

 当自動売買口座の場合、レバレッジ2倍以下での運用と致します。投下資金を有効に活用、ならびに資金効率を上げるためです。レバレッジ2倍以上になりました場合、緊急追加入金致します。売買差益と、買いスワップポイントの両方で稼ぎます。事実上の「アクティブ型外貨預金」です。

 ①設定日2024年04月11日(木) 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 ②設定日2025年08月05日(月)06:11 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 ③設定日2025年08月10日(日)06:08 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 ④設定日2025年11月16日(日)06:03 買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本  ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ2倍時必要証拠金合計①+②+③+④=153,450円です。

◯2026年01月28日(水)メキシコペソ円、高安値です。でも、29日午前5時近辺数値です。
高値8.9356 安値8.8686 始値8.8736 終値8.9176 高安差(0.067)

◯当日メキシコペソ円取引実績です。
 ①決済約定2026年1月29日(木)03:18⇒8.925

 当日は、決済1本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。同ペア、急激に回復して参りました。有り難いことでございます。先程、4時発表の、アメリカ政策金利、据え置きでした。したがいまして、各ペアとも、先週の様な、急激な下落は無いものと観てはいます。

 しかしながら、トランプ大統領のコメントが未だ、入って来ていません。FRB議長任期終了前解任の可能性も大きくなってきますので、市場の波乱要因にならなければ良いなと、まずは、それだけを、願っています。

 それと、昨日、アメリカ各経済指標、おしなべて、良い数字ではございませんでした。なので、もっと、政策金利を下げるべきとの意見・議論が強まります。今後も、弱い経済指標数値が続きますれば、次回、3月18日アメリカ政策金利発表は、下げとなるのでは無いかと、考えます。

 次回、日本政策金利発表は、3月19日でして、おそらく1%にするのでしょう。日本国内物価抑制が最大目的となります。

 以上の状況を鑑みまして、スワップ派の私と致しましては、来月2月、集中致しまして、高金利通貨ペア、または、今後上昇するであろう通貨ペアの買いポジション構築ないしは、増加を図ります。日本政策金利引き上げによる、受取スワップ額減少を、買いポジション構築・増加でカバー致します。基本、押し目買いです。外れ値を拾って参ります。

 そして、本日1月29日(木)16時に、12月トルコ失業率発表がございます。トルコリラ円、一挙に、4円台奪還を期するためにも、大幅改善をお願いしたいです。

 また、本日深夜、アメリカ経済指標発表、目白押しでありまして、全体的に、悪い数字ですと、そろそろ、トランプ大統領からのコメントが入るのかなと。そう観ています。なので、「やっぱり、次回政策金利が下げだ」とですね。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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