2026年3月5日(木)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

◯現在の買い注文内容です。 ◯該当ペア トルコリラ円の買い ◯取引単位 各1000通貨 ◯買指値5円55銭、3円54銭、3円53銭、3円52銭、3円51銭、3円48銭、以上6本です。

 当日、取引はございませんでした。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月6日(金)5時近辺日足です。 高値8.9556 安値8.8626 始値8.9276 終値8.8846 高安差(0.093)

 ◯メキシコペソ円2026年3月5日(木)取引実績です。
  ①新規約定2026年3月6日(金)03:29⇒買指値8.875
  ②新規約定2026年3月6日(金)03:29⇒買指値8.875
  ③新規約定2026年3月6日(金)03:29⇒買指値8.875

 当日は、新規3本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 メキシコペソ円本日0時台、8円95銭まで上がりましたので、今頃は、9円台奪還かと、思いきや、上記のとおりでして、8円87銭で買えてしまいました。また、9円近辺での売り組が、再誕した様です。

 でも、イラン情勢の影響で、国際原油価格上昇⇒メキシコも産油国ですので、メキシコペソ円上昇の連想がされます。したがいまして、週明けには、流石に、9円台へ戻すのでしょう。2024年5月高値9円45銭到達には、今少し時間がかかるのかもしれません。

 トルコリラ円です。この3月前半の段階で、既に、月足で観ます。久しぶりに、大きな陽線実体が現れました。上下のヒゲは短いです。となりますと、いよいよ、上昇あるのみでして、振り返ってみましたら、この時期が、上昇への転換点だったとなるのでしょう。その前にバーゲンセールに乗っかりたいのですが、上記指値リストでは難しそうです。でもこのままにしておきます。今度の日曜日、逆買指値の設定をする事と致します。口座内余剰金はたくさんありますので。

 さて、イランの、周辺諸国への無差別攻撃(インフラ・民間施設等です)、この戦法、現在、ロシアの対ウクライナ戦とそっくりです。推測致しますに、未だテヘランに「ロシア軍顧問団」が駐留していて、イラン軍へ、様々な指示を出している可能性があります。さもなくば、モスクワから、無線で指示がでているのかもしれません。こやつら、未だイラン国内にいるのであれば、無線傍受で位置を特定、徹底的に叩く必要があります。邪魔でしかありません。

 少し話がそれます。インド洋で、イランのフリゲートを、アメリカ海軍の潜水艦が、魚雷で沈めました。オールドメディアは、相変わらず、「フリゲート艦」の表記でして、この状況、大昔から、識者ならびに、専門誌編集者は嘆いていました。「フリゲート」の中に「艦または船」の意味が、既に、含まれておりまして、オールドメディア表記ですと、「艦艦」または「船船」となり、意味の二重表記となります。私、少年の頃に、この情報に接しておりまして、以降は、間違った使い方をしている人間を、ことあるごとに、つかまえては、直させました。そんな歴史がございます。

 関連致しまして、日本帝国海軍の駆逐艦は、全てではないでしょうが、別名「ブリキ艦」と呼ばれていまして、船底の鉄板の厚さは、1センチしかなかったと聞いています。上記フリゲートも似た様なものでして、だから、魚雷1発で撃沈してしまうのです。ですので、水上艦艇の天敵は、ひとえに潜水艦であると申せましょう。しかもですね、今回使用の魚雷、非誘導魚雷であれば、価格が格段に安いです。昔の値段ですから、間違っていたら、ごめんなさい。短距離非誘導魚雷でしたら、1発30万円〜10万円です。果たして、今どき、こんな汎用魚雷を、アメリカ海軍潜水艦が搭載しているかどうかは、疑問ではございますが、もしも、そうだった場合、以下のコスパ計算となります。

 短距離非誘導魚雷1発30万円÷フリゲート建造費100億円=0.003%の費用で、敵を屠った事になります。驚愕の数字です。

 ドローン攻撃と言い、スティンガーと言い、ジャベリンと言い、今回のアメリカ海軍潜水艦と言い、現代戦は、過去の常識が全然、通用致しません。

 すなわち、今後の、戦車、対戦車ヘリ、中小水上艦艇運用の見直しです。少なくとも、水上艦艇は、潜水艦からの魚雷攻撃に耐えられる構造にしなければいけません。少なくとも、今回のイラン海軍フリゲートの様に、初回1発目の魚雷で撃沈は、避けなければいけません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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