2026年3月6日(金)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上103本です。

◯現在の買い注文内容です。 ◯該当ペア トルコリラ円の買い ◯取引単位 各1000通貨 ◯買指値5円55銭、3円54銭、3円53銭、3円52銭、3円51銭、3円48銭、以上6本です。

 当日、取引はございませんでした。
 
松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月7日(土)5時近辺日足です。 高値8.9336 安値8.8126 始値8.8836 終値8.8666 高安差(0.121)

 ◯メキシコペソ円2026年3月6日(金)取引実績です。
  ①決済約定2026年3月7日(土)01:15⇒売指値8.875
  ②決済約定2026年3月7日(土)01:15⇒売指値8.875
  ③決済約定2026年3月7日(土)01:15⇒売指値8.875
  ④新規約定2026年3月6日(金)23:04⇒買指値8.825
  ➄新規約定2026年3月6日(金)23:04⇒買指値8.825
  ⑥新規約定2026年3月6日(金)23:04⇒買指値8.825
  ⑦新規約定2026年3月6日(金)18:52⇒買指値8.875
  ⑧新規約定2026年3月6日(金)18:52⇒買指値8.875
  ⑨新規約定2026年3月6日(金)18:52⇒買指値8.875
  ⑩決済約定2026年3月6日(金)15:17⇒売指値8.925
  ⑪決済約定2026年3月6日(金)15:17⇒売指値8.925
  ⑫決済約定2026年3月6日(金)15:17⇒売指値8.925

 当日は、決済6本、新規6本、合計12本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。決済約定が、新規約定を、時系列でサンドイッチした形でした。

 私、今年に入ってから、つくずく、思うのですが、同ペア、日足で観ますに、上下振幅が激しくなっています。具体的には、9円15銭〜8円70銭枠での振幅です。この45銭の枠でです。昨年には無かった現象です。昨年は、はっきり言って「凪」でした。

 この現象、おそらくですが、デイトレーダー各位が、同ペアを使っての取引が増えたのではないかと、私、そう考えます。したがいまして、上記松井証券リピート自動売買取引実績件数も、増加、増大する事となり、大変、喜ばしいことでございます。同ペア、通常時間帯は、スプレッドも比較的に狭いですし、デイトレードには有利です。しかもアメリカドル円と比べまして、必要証拠金は、圧倒的に少なくて済みます。レートは、あちら3桁、こちら1桁ですからね。つまり、少額証拠金で、ハイレバ取引ができます。しかも、上下振幅が激しくなって来ました。まさに、方々に取っては、うってつけのペアではありませんか。

 となりますと、なかなか、同ペア、9円台が定着しないのも、合点が行きます。私、先般来、申し上げております通りでございます。9円台前半での売り専門組が、存在しているのでしょう。

 おそらくですが、デイトレーダー、またまたスキャルピングトレーダーは、買いからも入るのでしょうが、断然売りから入る取引パターンが多いのでは無いでしょうか。間違っていたらごめんなさいです。と言いますのも、時間的には、上昇スピードよりも、下落スピードの方が、圧倒的に早いです。ストンと落ちます。別に、メキシコペソ円に限ったことではないですが。それぞれの決済スピードです。買い取引は、時速30km、売り取引は、時速100kmのイメージです。

 自然、売り取引でのオーバーナイトは、支払いスワップが発生致しますので、見切りといいますか、損切といいますか、諦めも早くなります。やはり、マイルールを徹底、実行しているのでしょう、方々。

 おそらくですが、昨日の、アメリカ雇用統計に代表される、重要指標発表時に、現在値の少し上、または、少し下に、各々、逆指値をおいて、せいぜい、同ペアの場合ですと、5pips利確、損切も同値なのでしょう。ハイレバでです。これで、確実に稼いで行くのでしょう。

 イラン軍事作戦勃発直前、上記9円台前半売り組は、撲滅致しました。同ペアの上昇エネルギーが、ものすごかったからです。しかしながら、上記勃発後は、またまた息を吹き返しました。この様な構図は、昨日、申し上げましたとおりでございます。

 それでは、今後、再び、上記9円台前半売り組を撲滅させるためには、どうすれば良いかですが、今後の、メキシコ経済指標数値の改善、ダメ押しで、今月3月26日メキシコ政策金利発表時、1%上げの8%のサプライズが必要です。これらの事象現出により、あっと言う間に、同ペア10円台到達も可能となります。当然ですが、9円台前半売り組も、宇宙の塵となって、未来永劫消滅致します。ここまで、持っていきたいですね。

 でも、現在の状況も、私、否定する訳ではございません。松井証券リピート注文自動売買約定本数が、急増しているからです。上記のとおり、毎日、1ダースの約定本数です。毎日、1日あたり、願わくば、同ペア、15銭以上の高安差があれば、1ダース約定は毎日可能なのです。こんな素晴らしい事はございません。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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