◎みんなのFX口座
◯口座残高800,000円
◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金
①トルコリラ円 平均約定単価4.074✕1000通貨✕現在買いポジション本数103本=419,622円
②メキシコペソ円 平均約定単価8.714✕1000通貨✕現在買いポジション本数32本=278,848円
①+②=必要証拠金合計698,470円
◯再計算結果 口座残高800,000円ー必要証拠金合計698,470円=101,530円の余剰金です。 問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.87倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 60,261円、メキシコペソ円 10,034円、合計70,295円です。
3月単月、現段階受取スワップポイント額は、2,064円①でした。①÷既過営業日数5日=412円② 残り営業日日数17日✕②=7,004円+①=9,068円となります。前月2月よりは、改善致しました。これからも引き続き、トルコリラ円買いポジションを増やして参ります。受取スワップ額、最低月額1万円を目指します。
松井証券 リピート注文自動売買
◯口座残高128,889円
①メキシコペソ円 平均約定単価9.084✕1000通貨✕現在買いポジション本数21本=レバレッジ1倍時必要証拠金合計190,764円(小数点切り捨てです)
◯再計算結果 口座残高128,889円ーレバレッジ1倍時必要証拠金合計190,764円=61,875円の不足です。いつでも、追加入金できる様、準備致します。
◯実効レバレッジ 1.48倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、2,174円です。
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
現在、2026年3月8日(日)段階で、同口座残高128,889円です。上記同口座レバレッジ1倍時必要証拠金合計が、649,121円ですので、差額、520,232円を、今後、リピート注文利益、受取スワップ額、口座への追加入金で、埋めて参ります。下落懸念が無いと判断した場合は、追加入金は取りやめます。その方が、投下資金運用効率がよろしいからです。そもそも、上記内容、全ての各設定値で、買いポジションを保有した場合の計算です。実際は有り得ません。その都度、判断して参ります。
何ですか、野合党、クラファンを募るそうで、一体全体、誰が、きゃつらごときに資金提供をするのでしょうか。少なくとも、日本国民ではありません。物好きな外国人なのでしょう。でも、費用対効果を考えますに、金をドブに捨てる様なものです。なぜならば、衆院だけの片肺政党でして、しかも、弱小、少数派です。もともと、政策立案・実現能力の無い、野次飛ばし、何でも反対集団に、金を出しても無駄です。もったいないです。資金提供者の願う政策実現なんぞ、1本たりとも実現できません。きゃつら、ことごとく浅知恵でして、私に言わせれば、「解党一択」これしかありません。また、この内容を、オールドメディアのアナウンサー、真面目に、真剣に原稿を読むので、私、笑ってしまいました。ちょっとだけでも「ぷふっ」て吹き出さなければいけません。今年は、未だ3月前半ですが、今年最大のギャグって言っても過言ではありません。「あんた方、本気ですか」と問いたいです。
話が変わります。先日、私、「現代戦は、今までの常識は通用しない」と、お話をさせていただきました。何事もそうですが、新しい発想が必要です。それができないから、野合党は、先の衆院選で惨敗したのです。
こと、海軍の再編成です。先日申し上げましたとおりでして、中型・小型艦艇のダメージ・コントロールを万全にしないと、継戦能力の維持がままなりません。では今後、どうするかですが、以下、私の考えです。
①中型・小型艦艇の最前線配置はしない。敵の的になるだけです。これらのダメージ・コントロール対応だけでも、金がかかってしまいます。
②上記①にとって変わって、無人偵察・攻撃・爆撃機を最前線に、配置致します。
③大型艦艇は、装甲を厚く致します。軽くて、強い合金製です。
以上3点ですが、特に、上記③です。敵の攻撃を受けつつも、敵の懐に入り込み、敵拠点を確実に、殲滅する大型艦艇が必要です。いわば、「現代の戦艦」です。
具体例です。クルーズミサイルを使用して、敵基地を殲滅するのは、数を頼みにすれば、容易です。しかしながら、現在のクルーズミサイルは、安いものでも、一基10億円でして、コスパが良くありません。
通常兵器で、的確に、敵基地を叩くのであれば、敵拠点直前まで、入り込み、通常砲の斉射が有効です。敵が集中していればなおさらです。火力が半端ないです。
極端な話、モスボールしている、戦艦を引っ張り出しましての艦砲射撃は、現在でも有効な戦術です。ベトナム戦争でも事例があります。戦艦一つで、当時の陸軍、二個師団の火力があったとの記録があります。
現代戦では、上記旧戦艦を使用しつつ、新戦艦の建造が必要になってきます。すなわち、レールガン合計9門、砲塔3基の搭載、砲弾は、100センチです。バルカンファランクスを20基搭載、対空防御を万全に致します。
例です。ある、攻めるべき半島があります。首都は西岸(つまり左側です)です。十分な航空爆撃を実施後、上記新型戦艦、5艦で、上記首都20km手前まで、前進致します。そこから、首都の軍事施設を集中攻撃、つまり、5艦で、一斉艦砲射撃です。
実は、上記作戦は囮でして(囮と言いましても、盛大なド派手なものですが)味方の海軍主力は、半島の東岸(つまり右側)へ進出、飽和攻撃を実施、橋頭堡を築きます。そして、陸上部隊を編成、首都まで突撃致します。つまり、首都の背後を尽きます。前門、後門、どちらも塞がれ、敵国は即座に、降伏致します。
弾道ミサイル、クルーズミサイルでの攻撃は、大変に有効ではございますが、より多く飽和攻撃を実施するのであれば、費用は1円でも安いに越した事はございません。つまり、通常砲ならびに、レールガンの多用でございます。しかしながら、より確実に、有効な攻撃を実施するためには、相手との距離、間合いを詰める必要があるのです。誘導弾ではありませんので。そこで、火力の大集中を行えば、1時間程度で勝負が決まります。かたがつきます。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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