2026年3月20日(金)取引実績です。

『みんなのFX』
 
毎月末の日曜日に(月末の曜日廻りによっては、次月初、日曜日になる事もあります)、買いスワップポイント金額を、振替、口座内留保、もしくは何も致しません。または、必要があれば、私の銀行口座に出金致します。事実上の「毎月分配型外貨預金」となります。したがいまして、急落時のロスカットは何としてでも避けなければいけません。

 ですので、レバレッジ1倍以下は鉄の掟です。株式の現物取引、はたまた、市中銀行の外貨預金と全く同じです。一生、決済いたしません。従いまして、日々の値動き記録は省略致します。ずっと、各ペアの買いポジションを同口座にて、保有致します。

 ちなみに、日本国内市中銀行の外貨預金と比較いたしますと、手数料はゼロです。しかもスプレッド、買いスワップポイント金額も、断然に有利です。そもそも今どき、市中銀行で、外貨預金口座を開設・運用している人は稀です。つまり、日本国内FXプロバイダー会社口座での運用が断然有利です。ましてや、日本国内銀行口座での外貨預金では、元本保証はされません。でも投資判断・実施は自己責任でお願い致します。

 ◎みんなのFX メキシコペソ円 買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 9.28〜7.00迄の、以上32本です

 ◎みんなのFX トルコリラ円  買い1000通貨 利確せず、買いっぱなしです。レバレッジ1倍以下運用です。買いポジション 4.46〜3.49までの、以上105本です。

 (現在の、注文内容です)
◯対象ペア トルコリラ円 ◯売買単位1000通貨 ◯取引内容 「買い」 です。◯買い指値注文内容です。  ①3円55銭 ②3円54銭 ③3円53銭 ④3円52銭 ➄3円51銭 ⑥3円50銭 ⑦3円49銭 ⑧3円48銭 以上8本です。レバレッジ1倍以下は、鉄の掟です。 
 
 当日の約定はございませんでした。

 (メキシコペソ円買いイフダン注文設定内容です)
取引単位は1000通貨です。買いから入るイフダン注文です。

 ※見苦しいので、「松井証券リピート注文自動売買」実績同様、当日、約定発生内容のみを、今後表記致します。

 ①決済約定2026年3月20日(金)04:05⇒売指値8.900

 本来は、昨日、表記すべきだったのですが、見落としていました。市場関係各位に感謝申し上げます。イフダン取引も良いものですね。来週からは、本格的に稼働致します。どんどん稼ぎます。

 ◎松井証券 リピート注文自動売買 

 【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
 ◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
 ◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
 ◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。

 略称です。
 ◯00銭刻みチーム⇒00チーム
 ◯05銭刻みチーム⇒05チーム
 ◯10銭刻みチーム⇒10チーム

 「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円

 (00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円

 (00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円

 (00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円

(00チーム必要証拠金) 
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。

「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円

(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075  ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円

(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。

「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円

(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円

(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。

 ◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。

 ◯メキシコペソ円2026年3月21日(土)5時近辺日足です。 高値8.9386 安値8.8526 始値8.8916 終値8.8816 高安差(0.086)

 ◯当日、取引実績です。
  ①新規約定2026年3月20日(金)23:21⇒買指値8.875
  ②新規約定2026年3月20日(金)23:21⇒買指値8.875
  ③新規約定2026年3月20日(金)23:21⇒買指値8.875
  ④決済約定2026年3月20日(金)14:35⇒売指値8.925
  ➄決済約定2026年3月20日(金)14:35⇒売指値8.925
  ⑥決済約定2026年3月20日(金)14:35⇒売指値8.925
  
 当日は、新規3本、決済3本、合計6本の約定をいただきました。市場関係各位へ、感謝申し上げます。

 同ペア、調整が入っています。9円台には、何回も到達しているのですが、今週後半からは、どっぷり8円80銭台に浸かっています。でも、アメリカドル円、トルコリラ円どちらも上昇中です。つられて、メキシコペソ円も週明け、9円台復活となります。

 さて、どの分野、業界にも、専門家が存在しております。ややもすると、「専門バカ」になりがちでして、所属組織、業界を撹乱致します。

 我が国日本における、エネルギー調達先多角化は、喫緊の課題でして、何ですか、「中東産原油は扱いやすくて、アメリカ産原油は扱いにくい」などと宣っている輩が居るそうで、そんな奴らは、「老害」でしかないので、早く引退して下さい。それが、日本の国益に叶います。また、当件、オールドメディアが過大に採り上げましたので、私、完璧に、釘を刺します。

 現在、日本におきまして、そもそも、原油・天然ガスが手元に無い、調達できないなんて事は絶対に避けなければいけません。国内経済が停まってしまいます。従いまして、調達先の国へは、調達させていただいただけ、つまり、輸入させていただいただけでも有り難いと思わなければいけません。感謝しなければいけません。あとは、日本国内石油精製業界エンジニアの腕次第です。自分たちの現役時代に、この様な課題を与えられ、大いに奮起しなければ行けないのです。何で、「後は任せろ」と言えないのでしょうか。この30年間の日本国内製造業の衰退は、別に円高だけが原因ではありません。困難に立ち向かう意欲が失われてしまいました。各業界がです。この意欲を取り戻さなければ行けません。

 子供の頃から言われてきたでしょうが、親に。「好き嫌い無く、何でも食べなさい」と。つまり、「中東産のメロンは好きだけど、アメリカ産のメロンは嫌い」と、宣っている様なものです。 

 話が少しそれます。1970年代、政治的な意図なのでしょう。中国大陸満州産(中国大陸東北部です)の原油を、我が国日本が輸入していた時代がありました。性質は、重質油でして、ややもすると、常温では固まってします代物でした。これを日本国内の石油精製エンジニアは、「遠心分離装置」を使って分留に成功致しました。また、「生だき」と言いまして、火力発電所燃焼室へ、直接投入致しまして、利用していました。アメリカ産原油は、上記満州産原油に比べましたならば、100万倍、良質でございまして、本当、日本国内オールドメディア、いい加減にしていただきたいのです。現総理、現内閣各位の命がけの外交努力を腐らす報道は止めて下さい。そもそも方々に失礼です。現政権各位におかれましては、落ち着かれましたら、つまり、来月以降、オールドメディアの電波使用権を剥奪して下さい。日本国内における、ニューメディア構築を、是非とも、よろしくお願い申し上げます。

 今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

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