◎みんなのFX口座
◯口座残高800,592円
◯レバレッジ1倍以下運用のための必要証拠金
①トルコリラ円 平均約定単価4.064✕1000通貨✕現在買いポジション本数105本=426,720円
②メキシコペソ円 平均約定単価8.734✕1000通貨✕現在買いポジション本数36本=314,424円
①+②=必要証拠金合計741,144円
◯再計算結果 口座残高800,592円ー必要証拠金合計741,144円=59,448円の余剰金です。 問題ございません。
◯実効レバレッジ 0.92倍(必要証拠金÷口座残高)問題無しです。
◯現在、買いスワップポイント残高 トルコリラ円 67,558円、メキシコペソ円 11,320円、合計78,878円です。
4月単月、現段階受取りスワップポイント額は、1,366円①でした。①÷既過営業日数3日=455円② 残り営業日日数19日✕②=8,645円+①=10,011円③となります。月間目標受取10,000円ー③=11円の超過となります。
4月22日に、トルコ政策金利発表がございます。これ次第ですね。久々の月間受取り1万円台復活は。
そして、明日からの、同口座取引注文内容です。詳細は以下のとおりです。
◯メキシコペソ円買いポジション、9円00銭での決済を致します
①8.85 ②8.86 ③8.87 ④9.00
ただいま、注文完了致しました。
さて、現在、同口座59,449円の余剰金がございます。メキシコペソ円、9円00銭と致しまして、59,448円÷(9円00銭✕1000通貨単位)=6.60本 余裕を見まして、6本買えます。ですので、下記のとおり、まずは5本、イフダン買い注文を致します。
①8.80⇒8.85 ②8.75⇒8.80 ③8.70⇒8.75 ④8.65⇒8.70 ➄8.60⇒8.65 以上5本です。
ただいま、注文完了致しました。
松井証券 リピート注文自動売買
◯口座残高131,087円
①メキシコペソ円 平均約定単価9.119✕1000通貨✕現在買いポジション本数18本=レバレッジ1倍時必要証拠金合計164,142円(小数点切り捨てです)
◯再計算結果 口座残高131,087円ーレバレッジ1倍時必要証拠金合計164,142円=33,055円の不足です。いつでも、追加入金できる様、準備致します。
◯実効レバレッジ 1.25倍(必要証拠金÷口座残高)
◯現在、買いスワップポイント残高 メキシコペソ円、2,663円です。
【松井証券 リピート注文自動売買内訳・内容です。】
◯00銭刻みチーム⇒一例 上限9円50銭〜下限9円00銭設定です。
◯05銭刻みチーム⇒一例 上限9円55銭〜下限9円05銭設定です。
◯10銭刻みチーム⇒一例 上限9円60銭〜下限9円10銭設定です。
略称です。
◯00銭刻みチーム⇒00チーム
◯05銭刻みチーム⇒05チーム
◯10銭刻みチーム⇒10チーム
「00チーム」
(00チーム①)設定日2024年04月11日(木)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円00銭〜9円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 9.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 83,025円
(00チーム②)設定日2025年08月05日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅7円50銭〜8円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 7.925 7.875 7.825 7.775 7.725 7.675 7.625 7.575 7.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 69,525円
(00チーム③)設定日2025年08月10日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円00銭〜8円50銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.425 8.375 8.325 8.275 8.225 8.175 8.125 8.075 8.025 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 74,025円
(00チーム④)設定日2025年11月16日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅8円50銭〜9円00銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 8.525 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,525円
(00チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①+②+③+④=306,900円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①+②+③+④= 61,380円です。
「05チーム」
(05チーム①)設定日2026年2月2日(月)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円05銭〜8円55銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 8.575 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 78,975円
(05チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円55銭〜9円05銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 9.075 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 90,824円
(05チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=169,799円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 33.959円です。
「10チーム」
(10チーム①)設定日2026年2月3日(火)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円10銭〜8円60銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.025 8.975 8.925 8.875 8.825 8.775 8.725 8.675 8.625 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 79,425円
(10チーム②)設定日2026年2月8日(日)買い指値注文対象ペア メキシコペソ円 ◯通貨単位1000通貨 ◯設定幅9円60銭〜9円10銭 ◯幅合計50銭 ◯刻み値 5銭 ◯仕掛け本数9本 ◯利確幅5銭 1回あたり利益50円です。◯設定内訳 9.525 9.475 9.425 9.375 9.325 9.275 9.225 9.175 9.125 ◯レバレッジ1倍時必要証拠金 92,997円
(10チーム必要証拠金)
レバレッジ1倍時必要証拠金合計①=172,422円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計①= 34,484円です。
◯同口座必要証拠金合計です。
レバレッジ1倍時必要証拠金合計=649,121円です。
レバレッジ5倍時必要証拠金合計=129,824円です。
現在、2026年4月5日(日)段階で、同口座残高131,087円です。上記同口座レバレッジ1倍時必要証拠金合計が、649,121円ですので、差額、518,034円を、今後、リピート注文利益、受取スワップ額、口座への追加入金で、埋めて参ります。下落懸念が無いと判断した場合は、追加入金は取りやめます。その方が、投下資金運用効率がよろしいからです。そもそも、上記内容、全ての各設定値で、買いポジションを保有した場合の計算です。実際は有り得ません。その都度、判断して参ります。
さて、先月末リリースの、「新みんなのリピート」の件です。収益率ランキングで、何と、メキシコペソ円が、第4位につけているではありませんか。私の、メキシコペソ円買いから入る運用、間違っていなかった事を証明していただいている様なものです。しかも、ロジックならびに、約定履歴を拝見致しまするに、単純な「トレンドフォロー型運用」でもないようです。現段階で、確実に申せる事は、「完全自動型運用」システムです。
であれば、完全に今後、お任せしようかなと、そう考えています。当然、長期運用となりますので、ロスカットは、完全完璧に避けなければなりません。レバレッジ1倍以下運用で、お願いしたいのですが、さて、「メキシコペソ円買い運用」の場合、果たして、いくらの証拠金が必要かを、今後の約定履歴を見ながら計算していきたいと、考えています。手っ取り早く申し上げますれば、各ストラテジー推奨証拠金の10倍額を、「新みんなのリピート」口座へ預けておけば良いのかなとは考えています。いやはや、人間様は、いよいよ、何もやることがありません。ストラテジーと、売買通貨単位を選択、実行するだけですから。良い世の中になって来ました。
さて、11月のアメリカ中間選挙の件です。このままですと、与党共和党は惨敗です。超ウルトラC的な、アメリカ国民向け政策が実行されませんと、間に合いません。明らかに、現政権不利です。
ではどうするかですが、停戦です。それも「一方的な停戦」です。現在の様なまだるっこい協議をしていたのでは、世界経済の混乱が長引いてしまいます。ここは、アメリカにおかれましては、一旦鉾を収めるべきと考えます。
となりましたならば、ホルムズ海峡への、自由主義諸国海軍派遣は直ちに発動されます。そして、イラン産原油・天然ガス、自由主義諸国への輸出解禁を、即日実施、実行致します。これで、すぐに、国際原油価格1バーレル35ドルにまで低下致します。今後の事は、じっくりと、当事者同士で打ち合わせして下さい。
返す返すも、イスラエル⇔アラブ諸国の抗争は、今に始まったことではありませんが、その度に、中東地域が戦場となりまして、無辜の民がたくさん亡くなりました。この様な事を続けても、終わりが見えません。ここは、自由主義諸国が、双方を引き離し、少なくとも、今後、再びの「戦闘状態」が起こらない様、完全完璧な仕組み造りをしなければいけません。現在の憎悪の連鎖は断ち切らなければいけません。と言いますのも、こうしょっちょう、戦争をやっていては、さすが、イスラエルと言えども、国家財政の破綻懸念が出現致します。そして、別にイスラエル⇔アラブ諸国の憎悪の連鎖だけでは有りません。過去の幾度もの中東危機で、その都度、国際的な石油製品価格が暴騰しております。世界経済、または、各国国民の生活を苦しめてきました。ですので、イスラエルに対する非難は、表にこそ出ませんが、世界中の憎悪を一身に浴びている事を認識する必要があります。今後の国際社会での立ち位置に関わってくる事です。イスラエル政府におかれましては、当件、熟慮いただきたいです。私、今後、懸念しておりますのが、アメリカならびにイスラエル国内でのテロ勃発です。十分に想定される事です。ここに国内治安に関するプラスアルファーのコストがかかる訳でして、世界経済全体から見てもよろしくない雰囲気となります。ですので、まずは、「一方的な停戦」これを、是非ともお願い致します。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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